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行事・出来事

  • 2026年04月24日行事・出来事R8 マウンテンビュー研修 帰国

    第17回 マウンテンビュー研修

    3/26(木)~4/5(日)の行程で、アメリカカリフォルニア州マウンテンビュー高校を訪れました。

    滞在中、生徒たち25名はそれぞれマウンテンビュー高校の生徒のお宅でホームステイをし、マウンテンビュー高校の授業を受けたり、スクールアセンブリーという全校集会での文化発表や、小集団に対して磐南生が文化体験授業をおこなうミニアセンブリーを通して、マウンテンビュー高校生との交流を深めました。

     

    また、マウンテンビュー研修に参加した生徒の手作りのプレゼントや、その生徒のお知り合いから、マウンテンビューホストファミリーの生徒全員宛てに頂いた素敵なお土産をお渡ししました。大変心のこもったプレゼントを、マウンテンビューの生徒・教員のみなさんがとても喜んでくださいました。

    この場を借りて、感謝申し上げます。

     

    マウンテンビュー研修については、現在報告書と文化祭で展示するポスター、動画を作成中です。興味がある方は、ぜひ文化祭のマウンテンビュー展示教室にお越しください。

     

  • 2026年04月09日行事・出来事新高1年・対面式と部活動紹介 2026/4/9(木)午後

    新入生歓迎!対面式および部活動紹介が行われました

     本日、新入生と2・3年生の上級生が初めて顔を合わせる「対面式」ならびに「部活動紹介」が本校体育館にて開催されました。ついに全校生徒が一堂に会し、磐南の体育館は上級生からの熱気と歓迎のムードに包まれました。

    ■ 磐南生としての結束を深める「対面式」
     温かい拍手で迎えられ、少し緊張した様子で入場した1年生。生徒会長からは、「困ったことがあれば、いつでも私たち先輩を頼ってください。今日から皆さんも磐南の仲間です。一緒に学校を盛り上げていきましょう!」と、優しくも頼もしい歓迎の言葉が贈られました。新入生代表の生徒もそれに応え、先輩たちへの敬意と、これからの学校生活に向けた力強い決意を堂々と述べ、会場は温かい空気に包まれました。

    ■ 個性あふれる熱烈アピール!「部活動紹介」
     対面式に続いて行われた後半の「部活動紹介」では、雰囲気が一変。各部活動が持ち時間をフルに使い、趣向を凝らした勧誘活動を展開しました!先輩たちの熱意とユーモアがあふれるパフォーマンスに、1年生は時折歓声を上げたり笑顔を見せたりしながら、目を輝かせて見入っていました。

     本日より、各部活動での見学や仮入部期間がスタートします。新入生の皆さんは、ぜひ多くの部活動に足を運んでみてください。自分が心から熱中できるものや、3年間共に切磋琢磨できる仲間と出会えるはずです。「文武両道」を体現する充実した磐南ライフを、ここからさらに本格的にスタートさせていきましょう!

     

    対面式

    対面式にて生徒会長(高校2年生)が新入生(新高1年生)に向けて挨拶。

    部活動紹介

    部活動紹介に引き続き各種委員会の紹介を生徒会の生徒が行ってくれました。

  • 2026年04月09日行事・出来事新高1年・学年集会 2026/4/9(木)午前

    【新1年生の学年集会を行いました】

     昨日の入学式を終え、本日4月9日(木)午前、新1年生を対象とした第1回学年集会が開催されました。高校生活2日目を迎え、新入生たちはまだ少し緊張の面持ちでしたが、磐南生としての第一歩を力強く踏み出すための大切な時間となりました。

     学年主任の坂本先生からは、「現状維持は後退である」をテーマにお話をいただきました。「磐田南高校での3年間は、一生の宝物になる時間です。自分を律し、互いを高め合える集団であってほしい。今日という日の新鮮な気持ちを忘れずに、共に歩んでいきましょう。」という熱いメッセージが送られ、生徒たちは背筋を伸ばして聞き入っていました。

     続いて、各担当の先生方から具体的な学校生活の指針や、将来の進路に向けた心構えについて説明がありました。新入生にとっては、中学校との違いに驚くこともあったかもしれませんが、どれも充実した3年間を送るために欠かせない指針です。明日からは本格的にオリエンテーションや授業も始まります。焦らず、一歩ずつ磐南の生活に慣れていきましょう!

    新高1年学年集会の様子

  • 2026年04月08日行事・出来事令和8年度入学式 2026/4/8(水)

    【令和8年度】入学式が挙行されました

     4月8日(水)、春の穏やかな日差しに包まれ、敷地内の桜も美しく咲き誇るなか、令和8年度 静岡県立磐田南高等学校の入学式が本校体育館にて挙行されました。真新しい制服に身を包んだ普通科および理数科の新入生たちは、少し緊張した面持ちの中にも、これから始まる高校生活への期待と希望に満ちた明るい表情で式に臨んでいました。
     

     校長からの式辞では、本校の伝統である「文武両道」の精神のもと、自ら考え行動し、仲間とともに切磋琢磨しながら高い志を持って高校生活を送ってほしいという、熱いエールが送られました。続いて行われた新入生代表による宣誓では、「磐田南高校の生徒としての誇りと自覚を持ち、日々の勉学や部活動に全力で打ち込みます」という力強い言葉が体育館に響き渡り、新1年生の頼もしい姿を見ることができました。

     新入生の皆さん、そして保護者の皆様、この度はご入学おめでとうございます。生徒たちがそれぞれの夢や目標に向かって大きく成長し、充実した高校生活を送ることができるよう、教職員一同、全力でサポートしてまいります。これからの3年間、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 2026年03月26日行事・出来事マウンテンビュー研修 出発

    【マウンテンビュー高校 訪問研修】

    3/26(木)〜4/5(日) 25名の生徒が、アメリカ カリフォルニア州にある マウンテンビュ高校を訪れ、それぞれのホストファミリー宅でホームステイをします。

    マウンテンビュー高校へのプレゼントを、研修に参加する平野さんが作成してくれまた。

    また、平野さんのお知り合いからいただいた素敵なプレゼントも、マウンテンビューの生徒等にお届けします。

    ご寄贈いただき、誠にありがとうございます。

  • 2025年12月11日行事・出来事1年生が職業講話を行いました

    12月10日(水)6限に1年生が職業講話を行いました。

    磐田市役所のUターン促進事業から市内企業6社(病院・金融・電子機器製作・建築設計・化学工場・接客戦略)、「はままつの先生」魅力発見プロジェクトから現役の小・中学校の先生、法曹関係から3名の弁護士の方、東京からアパレル関係の商社の方、浜松市内の機械ロボット製作会社(ラインビルダー)の方、本校卒業生でトップバレエダンサーの方等々、今年も様々な業種のお話を聞くことが出来ました。

    どのお話も職業観の醸成に役立ちましたが、なにより講師の方々がこれまで歩んできた道のりを垣間見ることができ、人生の先輩としてのかけがえのないお話を聞けたと思います。ありがとうございました。

  • 2025年08月08日行事・出来事夏休み中のメディアへの出演等について

    本校関係の、8月中のメディアへの出演等について、お知らせします。

    ◎8月8日(金)夕方 NHK地域情報番組「たっぷり静岡」

      戦後80年の特集番組の中で、戦時中の教育について、当時の磐田南高校の様子が紹介されます。

    ◎8月22日(金)K-MIXラジオ番組「ズミさん学校へ行く」18:25~18:30

      陸上部女子棒高跳びで全国大会に出場した3年生の塚原美聡さんのインタビューが放送されます。

    ◎8月31日(日)午前8時45分頃、「24時間テレビ」(静岡第一テレビ)に書道部が出演します。

  • 2025年08月04日行事・出来事【複製】マウンテンビュー市 生徒来校

    マウンテンビュー市から、マウンテンビュー高校、ロスアルトス高校の生徒と引率が磐南に来校しました。弓道部の練習の見学、水球部でスイカ割りをやらせていただきました。

     

     

  • 2025年07月24日行事・出来事全国大会出場生徒の磐田市長表敬訪問を実施しました

    7月23日に定時制と合同で、夏季休暇中に全国大会に出場する生徒の磐田市長表敬訪問を行いました。草地市長から熱い激励のお言葉をいただくともに、賞賜金を授与され、決意も新たに全国大会に挑みます。

    あわせて、7月15日には本校後援会からの激励金の授与式を校長室で行いました。

    【全国大会出場生徒(全日制)】

    令和7年度全国高等学校総合体育大会 女子棒高跳 陸上競技部 塚原さん 

    第49回全国高等学校総合文化祭 自然科学部門 地学部 藤島さん、樋川さん、竹内さん

    同 自然科学部門 生物部 長谷川さん、稲垣さん、平野さん

    同 美術・工芸部門 美術部 安渡さん

    同 将棋部門 女子個人戦 囲碁将棋部 伊藤さん、藤木さん

    2025.7市長表敬 

     

    2025.7後援会激励金

     

     

     

     

     

     

  • 2025年07月08日行事・出来事朝の応援練習

    高校野球夏の選手権、本校の初戦が迫る中、応援委員もギリギリまで練習を頑張っています(朝練習の風景)

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