静岡県立下田高等学校

写真部

写真部


※R7年度

部長:鈴木夏葵(23HR) 副部長:村田頼文(21HR) 顧問:遠藤 覚

部員数:2年3名・1年4名 計7名(男子5名・女子2名)

主な活動

〇全体活動日:週2日(火・金)…撮影、作品制作、知識・技術の習得、ミーティング 

〇コンクール

 ・東部高写連第1回コンクール 特選・入選

 ・写真甲子園2025 東海ブロック審査会 進出

 ・高校写真部夏のセンバツ展2025 準グランプリ

 ・第11回東海地区高校生フォトコンテスト 最優秀賞

 ・第49回全国高等学校総合文化祭香川大会(かがわ総文2025)写真部門 県代表

〇展示

  ・校内常設展示(2F・5F生徒ホール)

 ・樟耀祭文化の部(6月)

 ・「高校写真部夏のセンバツ展2025」(東京・ピクトリコギャラリー)出展

 ・第17回東部高写連優秀作品展(R7年3月/三島市・Gallery701)

 ・第3回校外展(R8年3月/道の駅開国下田みなと 市民ギャラリー2)

 

〇その他

 ・下田市内の定期的な撮影を実施

 ・全日本写真連盟 学校会員

 ・夏季合宿(8月下旬,横浜・東京/撮影,写真展見学等)

 ・県東部高校写真連盟 写真教室(年3回)参加 ※連盟事務局も担当

 ・県高校生写真ワークショップ(9月)参加

 ・「下田市議会だより」表紙写真 提供

 ・竹明かりイベント「竹たのしみまくる下田」ポスター写真撮影

 ・下田八幡神社イベント「ヨイ!酔い!夜祭」撮影(WEB掲載)

「一瞬を永遠に」!

写真部の入部条件は2つだけ。「カメラ」と「やる気」です。写真はカメラさえあれば誰でも気軽に始められる、一生の趣味・特技。多くの生徒が高校に入ってから写真を始めるので、初心者でも心配いりません。大切なのはスポーツと同様に自己表現の手段としていかに前向きに取り組むかです。

写真は本来個人で完結する活動ですが、部として活動することで、他の部員や他校生徒のの写真に刺激を受けて切磋琢磨することで、より上手になリ写真が楽しくなるという利点があります。

下田高校写真部では、単にコンクール(コンテスト)入賞だけを目指すのではなく「自分の感動を作品として発表し、見る人と共有する喜びを知る」ことを最大の目的としています。また、地元・下田の街の魅力を発見・発信することも活動の柱の一つです。

 

 

 

 

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