公開日 2026年05月12日
入浴介助の実習を行いました。
R8.05.07
シャワー浴、家庭浴(一般浴)、機械浴の3種類を行いました。
お湯の温度をしっかりと確認してもらうことや石鹸で滑らないようにすることなど、安全に配慮して介助をすることを、一つひとつ確認しながら行いました。羞恥心に配慮することも意識しながら行うことができました。
利用者役として実際に機械浴に入り、お湯に浸かる心地よさと同時に、利用者の方が感じる視線の高さや動く際の不安感など、身をもって理解することができました。

