公開日 2026年09月01日 今年5月、環境緑化委員の生徒たちが校地内のプランターにジニアやマリーゴールドなどの美しい花苗を植えてくれました。以来、生徒たちが毎週欠かさず水やりをしてくれています。中でも3年生がプラザ前に植えたニチニチソウは、8月の厳しい暑さにも負けず、今も次々と可憐な花を咲かせています。 作業中、生徒2人が交わした何気ない会話が、ドイツの心理学者の名言と見事に重なっていました。その動画を本校の公式Instagramに投稿しましたので、ぜひあわせてご覧ください。