2年生が総合的な学習の時間に、サンパウロ出身の講師をお招きして異文化理解講座を受講しました。南米ブラジルについて、地理、社会、文化などを学んだあとに、ブラジルで食べられているチーズ入りのキャッサバ(タピオカの原料)ベースのパンを生地からつくりました。 生徒たちは、焼きあがったパンのもちもちした触感を楽しんでいるようでした。