どんな部活?
県大会ベスト16を目標に日々練習に取り組んでいます。パスやドリブルなどの基礎練習から5on5まで幅広い練習メニューで頑張っています。男子バスケットボール部を一言で表すと「オールスター」です。足元がすごい蛍光色な人、アイスホッケー経験者、ジャンプ力が異常に高い人、センター分けの髪の毛を何度も搔き上げる人など個性豊かすぎるメンバーが集まるドリームチームです。浜松湖東男子バスケットボール部は技術向上とチームワークを重視しています。練習からハードワークを意識し、試合を通じて経験を積み、多くの人から応援される部活になれるようになります。
部活に入って良かったこと
多くの経験と仲間との絆を深めることができたこと、特に練習や試合を通じて、技術や戦術を学び、自己成長を実感できたことです。個性豊かなメンバーと共に活動することで、苦しい時期を乗り越えることができました。困難な場面を乗り越えることで、精神的な強さも身に着けてきました。部活動を通じて多くの人と関わったり、共に切磋琢磨していく中でチームメイトの大切さを知り、学校生活がより充実したものになりました。バスケ部を通じてバスケのスキル面だけでなく、メンタル的な部分も大きく成長することができるこの部活に入部して良かったと思っています。
バスケ部の思い出
多くの仲間と共に努力し、勝利や敗北を経験した貴重な時間です。練習は厳しいですが、その中で、忍耐力やチームワークを養うことができました。試合の勝利の喜びや、敗れたときの悔しさを共有し、バスケットボールを楽しんでいます。先輩や後輩との交流も大切な宝物です。部活動を通じて、努力の大切さや仲間と協力することの大切さを学び、今後の人生においても大きな財産となっています。これらの経験はバスケ部だからこそできたものだと思います。夏に一回、春に2回、遠征に行きます。遠征中は多くのチームと練習試合を行います。遠征ならではの緊張感があり、試合そのものを楽しむことができます。一回の遠征で大きく成長し、たくさんのことを学ぶことができます。
バスケ部の日常
練習が始まる前に円陣を組んで練習の目標を決めます。試合前の緊張感や試合中の応援もこの部活の魅力の一つです。試合前のミーティングではチームとしてやらないといけないことを確認し、自分たちの課題を話し合います。一つの目標について話し合うため、チームの結束力が高まります。部員同士での冗談や笑い声も絶えず、和やかな雰囲気が漂っています。夏には厳しい練習もありますが、それを乗り越えることで成長を実感できるのも浜松湖東バスケ部の魅力です。部活を通じて、多くの人と関わることでバスケをやっていて良かったなと思います。そんな日常が詰まっています。
部長へ1言 by副部長
部長は普段の学校生活では見られない一面があります。部活に対してとても熱心でたまにふざけてしまうところもありますが責任感が強く、“やる時はやる”部長であると思います!
