静岡県立するが視覚総合特別支援学校

寮務部(寄宿舎)

学部教育目標

基本的生活習慣を整え、仲間との生活の中で豊かな感性と社会性を身に付けることができる児童生徒を育てる。

具現化の柱

〇互いを尊重し、心身の健康と笑顔があふれ安心して生活できる環境をつくる。【安全・安心】

〇一人ひとりの可能性を伸ばし、仲間と共に生活する力を高める指導支援を行う。【授業力・専門性】

〇社会自立に向けた児童生徒の生活に必要な力や目指す姿を共有し、家庭・学校・地域と
を深くつなぐ架け橋となる。【連携】

〇互いの専門性を生かし、 チームワークで児童生徒を支える活力ある組織をつくる。【チーム学校】

寄宿舎の概要

 するが視覚総合特別支援学校、静岡聴覚特別支援学校に在籍する児童生徒が利用する寄宿舎です。舎での集団生活を通して、身辺自立や社会性の広がりを目指すとともに、障害や年齢の異なる舎生同士の共生・共育の中で、自主的に行動できる人を育てる支援を、家庭や学校と連携を図り進めています。

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