静岡県立下田高等学校ホームページ


                                                       〒415-8527 静岡県下田市蓮台寺152 TEL 0558-22-3164/FAX 0558-23-0453
 
NEWS 学校案内 理数科 キャンパスライフ 進路情報
部活動 刊行物 ENGLISH ジオパークの活動 伊豆ぶっく

         
中学生の皆さんへ 保護者の皆様へ 卒業生の皆様へ 教育実習を希望する方へ
下田高校定時制・南伊豆分校のHPにはこちらから移動できます。⇒
定時制南伊豆分校 
トップページへ戻る 
 

  • H30三学期
  • H30二学期後半
  • H30二学期前半
  • H30一学期後半
  • H30一学期前半
  • H29三学期
マラソン大会
2月14日に、マラソン大会が行われました。
男子は11km、女子は7.5kmの距離を走りました。
冷たい風が吹き、寒さが厳しい日でしたが、その寒さを吹き飛ばすように、生徒たちは懸命に走っていました。
敷根公園からスタートするコースは、上り坂、下り坂が多く、とても辛いコースでしたが、途中で断念する生徒や大きな怪我をする生徒もおらず、全員走り切ることができました。

  

2月朝礼
2月6日に、朝礼が行われました。
最初に、東海大会出場を決めた男子バレー部の表彰が行われました。
東海大会でも練習の成果を発揮し、ベストなプレーをしてもらいたいと思います。

校長先生のお話は、男子バレー部とサッカー部の活躍に触れ、受け身ではなく自ら行動し、高める大切さに関する内容でした。
自分でデータを収集したりトレーニングをしたりと、与えられた内容+αをすることが勝利につながっていきます。
それは学習や就職でも同じで、自分自身の武器を高校生活で増やしていってほしいと校長先生は述べていました。

  

センター試験激励会
1月18日に、翌日に控えたセンター試験のため、激励会が行われました。
校長先生、進路課長、学年主任からそれぞれ激励の言葉をいただきました。
入試はまだまだ続きますが、まずはこのセンター試験を目標として、これまで努力してきました。
本番で力を120%発揮できるよう、全員で気持ちを固めることができました。

  

美術、書道選択者展示
1月18日から、美術、書道を選択している1年生と3年生の作品が、生徒ホールに展示されています。
美術の作品は絵だけではなく、靴を紙粘土で造形した作品やペーパーナイフなど、様々な作品があります。
また、書道も同様に、半紙に墨で字を書いた作品だけでなく、カレンダーやうちわなども展示されています。
昼休みや放課後など、生徒たちは作品を鑑賞しています。
1月18日から、美術、書道を選択している1年生と3年生の作品が、生徒ホールに展示されています。
美術の作品は絵だけではなく、靴を紙粘土で造形した作品やペーパーナイフなどの様々な作品に生徒たちは挑戦しました。
また、書道も同様に、半紙に墨で字を書いた作品だけでなく、カレンダーやうちわなども展示されており、目を楽しませてくれています。

  

サイバー犯罪講習会
1月11日に、1、2年生を対象としてサイバー犯罪講習会が行われました。
サイバー犯罪は、生徒たちにとって非常に身近な危険性です。
講話では、SNSなどを介して起こった犯罪や事件などが紹介され、自衛のためにすべきことやインターネットとの正しい付き合い方などについて学びました。
軽はずみな言動は自分自身だけでなく、家族や友人にも影響を及ぼすということを知り、自身の言動を振り返る機会となりました。

  

1年生音楽選択者演奏会
1月10日の昼休みに、1年生音楽選択者の演奏会が行われました。
発表した曲は、「世界に一つだけの花」と「島人の宝」です。
「世界に一つだけの花」は、全員での合唱で、生徒ホールには綺麗なハーモニーが響いていました。
「島人の宝」は、合唱に、ギターと三線が加わりました。
力強い歌声に負けないギターと三線の音色が混ざりあい、素晴らしい演奏となりました。
演奏後には、鑑賞に来ていた生徒や職員からの大きな拍手をもらいました。

  

冬課題テスト
1月7日に、1、2年生は冬課題テストを行いました。
まだまだ学校モードに切り替えられていない生徒もいたかもしれませんが、このテストをきっかけとして心も体も学校モードに切り替えましょう。
また、2年生の3学期は「3年生0学期」とも言われ、進路実現に向けて意識を変えていかなくてはならない時期に入ります。
それを意識する一つのきっかけとなるといいと思います。

三学期始業式
1月7日に三学期始業式が行われました。
三学期は、今の学年の最終学期であるとともに、次学年へのスタートを切る時期でもあります。
しっかりと自分の目的を持って、学校生活に取り組んで欲しい、と校長先生はおっしゃっていました。
また、自分の目的を具体的に見つけられていないときには、先生や家族、友人に相談をすることで道が開けてくることもあります。
それぞれの目標を胸に、残りの3ヶ月を充実させたものにしていってほしいと思います。