吉原高校ホームページ
 
学校案内学校生活の様子在校生・保護者様中学生の皆さん卒業生・一般の方同窓会より
 
ホーム>部活動紹介>ハンドボール

ハンドボール部 1年生大会 結果報告
2月10日(日)に1年生大会がありました。
吉原高校のブロックのチームは伊豆中央高校、LHC静岡、静岡学園高校A、浜松城北工業高校B、天竜高校でした。
結果は以下の通りです。
vs 伊豆中央高校     3対7   負け
vs 静岡学園高校A    7対8   負け
vs 天竜高校        2対5   負け
vs 浜松城北工業高校B 11対3  勝ち
vs LHC静岡         10対12 負け

負けた試合は多かったものの、試合の内容はとても良く、次につながる試合だったと思います。
1年生大会の1か月前に怪我でポジションの変更があった中でも、選手たちはよく頑張ってくれました。
1年生のこの時期は、技術力の差は各チーム拮抗しており、この先どのチームが伸びてくるのかは全く予想できない状態です。吉原高校ハンドボール部1年生は、これから力をつけて、来年度の秋の選手権大会で結果を出せるように練習に励みます。



また、2月11日(月)には富士宮市民体育館で日本リーグの試合が開催され、吉原高校ハンドボール部はその準備・片付けなどの運営業務に携わりました。試合も観戦しました。

試合は以下の2試合でした。
女子: ブラックブルズ vs ソニー
男子: 大同特殊鋼 vs 琉球コラソン
 ※ 詳細は日本ハンドボールリーグHPを参照(http://www.jhl.handball.jp/)してください。

プロの試合はスピード、高さ、パワー、全てにおいて圧倒的で、観戦していた部員たちは「自分もこんなプレーをしてみたい」という気持ちになり、はやくハンドボールの練習をしたいという思いが高まりました。
静岡でプロのプレーを見られる機会は少ないので、非常によい経験になりました。


ハンドボール部 活動紹介
ハンドボール部の大きな大会には秋の選手権、冬の新人戦、春の高校総体があります。
直近の大会戦績は、新人戦 東部大会5位、県大会ベスト8でした。


吉原高校ハンドボール部は県大会ベスト4を目指して日々練習をしています。

現在の2年生の公式戦は残すところ、来春の高校総体だけとなりましたので、悔いの残らないようにより一層練習に励んでいきます。


高校の部活動について迷っている中学生の皆さんへ
高校の部活動について迷っている中学生の皆さん、高校ではハンドボール部に入ってみてはいかがですか?
ハンドボールという競技は北ヨーロッパで生まれたスポーツで、ヨーロッパではとても人気のある競技です。
試合のルールはサッカーとバスケットボールを合わせたような競技で、7人(1人はキーパー)で行います。

静岡では高校からハンドボールを始める生徒がほとんどです。吉原高校のハンドボール部にも中学時代にサッカーや野球、陸上、柔道などの様々な部活に所属していた生徒が入部しています。
そのため、高校から新しいスポーツを始めてみたいという人にはピッタリの部活です。

下の写真は部員の練習の様子です。今は2月に行われる1年生大会に向けて練習に励んでいる所です。
興味を持った人はぜひ見学に来て下さい!





静岡県高等学校新人ハンドボール大会
1月12日(土)から新人戦県大会が開催されました。
吉原高校は1月12日に天竜高校との初戦を17-8で突破しました。
1月13日には強豪・清水桜が丘高校との第2回戦がありましたが、
9-35で大敗しました。

次は2月10日に1年生大会が開催されますので、また気を引き締めて頑張ります。

応援に来て下さいました方々には、心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

静岡県新人ハンドボール大会東部地区予選
11月11日(日)に青少年交流の家で新人戦の静岡県東部地区予選が行われました。
吉原高校は富士高校とあたり、互角の戦いをし延長戦でも決着がつかず、7mスロー対決の末に見事勝利をしました。
↓新人戦のトーナメント表はこちら↓
https://shizuokahandball.sakura.ne.jp/H30/H30yoko/H30_sinjin_tobu_kumiawase.pdf
(静岡県ハンドボール協会HPより)
東部地区予選を5位通過で、県大会出場となります。県大会は1月12日(土)から始まります。
応援よろしくお願いします。


平成30年度男子ハンドボール部部活動紹介
1年生12名、2年生12名、マネージャー2名、合計26名で活動しています。目標は静岡県でベスト4になることです。今は1月の新人戦県大会に向けて調整中です。練習は試合で走り負けないために持久力を高めるトレーニングや速攻中心の練習を行っています。
ハンドボールは高校から始める選手が多いです。そのため1年生は、パスやキャッチといった基本的な技術をきちんと身につけ、2月の1年生大会では安定した速いパス回しで、敵のディフェンスを崩していきます。