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第30回日本スプリント学会
 選手は期末考査期間ですが、顧問も所属する学会で陸上競技の勉強に励んできました。
 個人的に関わった選手の何人かが所属する中央大学での開催ということで、男子4×100mRで日本インカレ2位、日本選手権優勝チームのトレーニングに参加させていただきました。100m10秒台の選手が20人以上いるレベルの高さに驚きましたが、各選手が大事にしていることをチームとして尊重する雰囲気に加え、「自由」に競技に取り組めることと、その結果として出される記録への「責任」の厳しさを強く感じました。飯塚キャプテン、内山選手に感謝です。
 本来の目的の学会では、基調講演でのドーハ世界陸上の報告を受け、東京五輪への挑戦をテーマに女子100mH、男子4×400mRに関するシンポジウム、翌日にスプリントに活かせるフィジカルトレーニングとして飯塚選手の事例報告がなされました。運営された中大関係者の方々、ありがとうございました。
 多くの一般発表もありましたが、表面的に数値として検出されたバイオメカニクス的なデータを運動学や解剖学的なフィルターを通して、現場でコーチングを介して選手のパフォーマンスに還元する難しさを感じます。社会科の高校教員として、果たしてどこまでできるのか。しかし現場では、研究者とまではいかずとも科学的な知識や客観的視野を持ったコーチングが、選手のパフォーマンス向上のために欠かせなくなっていることは自明すぎます。さらに現場で何より優先すべきは、選手のパフォーマンス向上です。
 スプリントトレーニングの構築・デザインは動作が単純循環動作だけに、どこまでも「自由」です。選手の動きも自由度しかない競技です。何が正しいかはわかりませんが、間違いを修正することはできます。名古屋西高校の優れた発表も参考に、科学的客観的に裏付けられた動作に対する指導者側の「責任」、選手の記録に対する「責任」を明確に、チームは期末考査を乗り越え、冬季練習に入っていきます。

中央大学の練習 250m

会場

優れた発表と質疑応答

フィジカルトレーニング実践

第10回エコパトラックゲームズ
部門B(中学3年~高校2年)男子
100m heat1 平井良樹 11"33(+0.5)8着 予選落ち
     heat2 増田大斗 11"09(+0.7)3着 予選落ち
一般男子 タイムレース決勝
4×100mR race4 増田咲・増田大・海野・平井 DQ(3→4走オーバーゾーン)
4×400mR race3 海野・増田大・石田・平井  3’24"12 22位(Season Best)

ラグビーワールドカップから衣替えをしたエコパに標準記録を破ったチームを全国からお迎えして競技が行われました。例年、好記録に恵まれる試合ですが、今年も中京大中京高校の男子4×400mRが悪天候だった全国高校総体の記録を大幅に上回る3‘09“99をマークするなど、トップレベルの競技者たちを間近で見られる、地元関係者にはうれしい競技会です。個人的にも県外の先生方にはおもてなしをするところが、トレーニングコンセプト・コンテンツをご教示いただいたり、合宿のお話をいただいたり、大変お世話になりました。冬季は大臀筋、大腿筋膜張筋、中臀筋のキネシオロジーにフォーカスしてみようと思います。
Season2019はこれにて終了となります。秋シーズンは4×100mRチームがターゲットとした試合で画像の通り2回失格、1回は台風と思ったような結果を残すことができませんでした。失格したものの、効果的にバトンを進行方向へ運ぶ技術(個の走力)は向上し、足長の最大値を手痛く把握することはできました。しかし、バトンを持ち「ながら」走る、走り「ながら」バトンを渡す(受け取る)、他者が動きに合わせ「ながら」冷静に自分の動作を行うことは至難の業です。極限状態で複数の動作を「ながら」で行うためにはどうしたらいいのか。選手とコーチング手法も模索し「ながら」冬季トレーニングの準備が始まります。

<今回の失敗(空振り、非公式算出42"32>    <新人中部予選の失敗(早出、非公式算出42"86)>
   

第70回静岡県高等学校駅伝競走大会
静岡西・清水東チーム(オープン参加)2時間41分00秒(39位相当)
1区(10km) 有賀光成 39’43”
2区(3km)  長谷川(清水東) 11’42”
3区(8.0975km)鈴木巧斗 30’59”
4区(8.0975km)佐野(清水東) 32’07”
5区(3km)  杉山優希 11’20”
6区(5km)  河村(清水東) 16’59”
7区(5km)  米山誠哉 18’10”
今年は合同チームでの参加となりました。夏合宿での縁で清水東の選手と協力し合い、記録を残すことができました。駅伝に参加できないチームもある中で、レースに参加できたことに感謝です。しかし、レース内容や記録に関しては満足いくものではありません。悔しい思いを共有した経験を活かし、来年度は単独チームで、この記録を上回ることができるよう長距離ブロックはがんばります。




第22回東海高等学校新人陸上競技対校選手権大会
男子
100m heat2 増田大斗 11"17(0.0) 7着 予選落ち
     heat3 平井良樹 11"14(+0.7)7着 予選落ち

到着時の大雨が上がり、きれいな虹に迎えられました。しかし、夏の合宿でお世話になったチームの皆さんに成長した姿を見せられず、残念なレースになりました。同様のコンセプトでトレーニングしている名古屋のWEST高校は、きっちりと結果を残しています。
コンディションは良かったものの、自己ベストには程遠く、静岡県代表としても不甲斐ない結果です。原因として考えられるのは、前日に食べた本場の台湾ラーメンの刺激が強すぎたこと、戦略的に県新人に最大のピーキングをかけ、その後のプランがあいまいだったこと、ひと月以上の準備期間に問題があったということです。プラン①県新人で目標を達成した場合、プラン②達成できなかった場合くらいの戦術の準備を怠りました。日本のトラックシーズンが長いことは、戦略の前提であるべきです。
この反省を生かし、冬季トレーニングからSeason2020の勝利条件となる「課題目標」を設定する必要があります。瑞穂からの帰りの道中、反省しきりでした。
「反省」という言葉を英語にすると①regret、②reflectionとなります。①はどちらかといえば、悪かったと後悔する反省、②は熟考して再検討する反省です。後悔は選手にもしてほしくありません。前向きにreflectionして、チームは11月3日の県高校駅伝、4日のエコパトラックゲームズを迎えます。





東部強化記録会
台風19号ハギビスが通り過ぎた翌日に、裾野の記録会に参加しました。被害にあわれた方々が、一日でも早く生活を取り戻せるように願います。
高速道路が通行止めになっていたため、会場の裾野に行くのに3時間以上かかったり、会場に来ることを断念した高校も複数ありました。陸上競技を通して、自然災害と防災について考える機会にもなり、地域や今後の生活に生かしてくれることを祈ります。
本校陸上部としては、競技が開催され、参加できることに感謝し、選手によっては今シーズンを締めくくる一日でした。また、東海新人やエコパトラックゲームズを控える選手は、テストレースとして感覚と動作の確認、修正ポイントの発現点を理解できたはずです。
記録詳細は「東部強化記録会」HPでご覧ください。本校県ランカーの特徴は、8月以降にマークした記録がほとんどで、計画的にトレーニングを順調にこなし、競技力を向上できたことがうかがえます。このことが本校のほとんどの選手に当てはまることが、この記録会で確認できました。
新人戦路線で失敗した4×100mR、今回競技中にバトンを落とした4×400mRが残念ですが、「リレーの西高」と言えるよう、東海新人、エコパトラックゲームズでのハイパフォーマンスを目指し、駅伝・ロードシーズンにつなげていきます。




第52回静岡県高等学校新人陸上競技対校選手権大会
男子 
100m 平井良樹 heat 3 11"07 (+2.3)
    増田咲斗 heat 4 11"16 (+1.7)
    増田大斗 heat 5 10"95 (+2.2)
    増田大斗 semi final 1 10"97 (+1.6)
    平井良樹 semi final 2 11"07 (+1.3)
    増田大斗 final 10"94 (+2.7) 4位
    平井良樹 final 10"95 (+2.7) 5位
200m 海野翔太 heat3 22"57 (+1.1)
    増田大斗 heat 4 22"53 (-1.8)
    海野翔太 semi final 1 22"49 (0.0)
    増田大斗 semi final 2 22"39 (-1.1)
    増田大斗 final 22"23 (+2.2) 8位
110mH 大野将英 heat 3 16"67 (+3.3)
     山本健風 heat 4 17"46 (+3.2)
     大野将英 semi final 2 16"64 (+2.9)
400mH 山本健風heat 1 59"16
     渡邉勇太 heat 5 1'03"34
     山本健風 semi final 2 1'0052
3000mSC 鈴木 巧斗 10'22"61 28位
4×400mR heat2 高橋・増田咲・石田・平井 3'28"45
走高跳  柴田尚季 1m75 12位
     櫻井慎之介 NM
三段跳  平井良樹 13m30(-1.0) 11位
円盤投  橋本樹佳 25m66 27位
     柴田尚季 22m43 34位
ハンマー投  中井彰馬 20m53 30位

女子
800m heat 2 杉山愛 2'35"78

以上の結果となりました。
普段はあまり行かない沼津愛鷹競技場で、あまり付けない場所に横断幕を掲げての試合でした。

100mのみの2名の入賞をどのようにとらえるかで、来シーズンの結果が変わると思います。
「Grip」「Traction」を中心としたトレーニング、ピーキングは一定の成果を出すことはできました。
今シーズンの目標を達成した選手たちの努力は肯定的に評価するものの、今一歩の弱さが目立ちます。
日常生活の延長に競技があることに、もっと気づいていかなければいけません。
10月に記録会をはさみ、10月末の東海新人(瑞穂)、エコパトラックゲームズでのハイパフォーマンスを目指します。





第70回静岡県中部高等学校新人陸上競技対校選手権
男子総合5位 トラックの部3位

男子
100m  増田大斗 11”11(-0.6) 2位 <heat 11”04(+0.4)>
      平井良樹 11”20(-0.6) 3位 <semi 11”11(+0.7)>
      増田咲斗 11”36(-0.6) 6位 <heat 11”18(+0.9)>
200m  増田大斗 21”89(+2.7) 2位 
      海野翔太 22”35(+2.7) 5位 <semi 22”32(+1.2)>
110mH 大野将英 17”22(+1.5) 6位
      山本健風 17”03(+2.1) 9位
400mH 山本健風 59”55 4位
      渡邉勇太 1’02”09 9位
3000mSC 鈴木巧斗 10’38”60 11位
4×400mR 高橋・増田咲・石田・平井 3’28”66 4位
走高跳   柴田尚季  1m70 5位
       櫻井慎之介 1m60 11位
三段跳   平井良樹  13m15(+4.5) 6位
円盤投   橋本樹佳  25m39 8位
       柴田尚季  22m88 12位
ハンマー投 中井彰馬 26m55 4位

女子
800m 杉山愛 2’33”23 8位 <heat 2’31”64>

以上が県大会進出者です。
4×100mRは失格でした。静岡県選手権と同じメンバーで同じ記録をマークできれば、大会新記録だっただけに残念です。
秋シーズン最大のターゲットとする県新人に向け、ピーキングに入っていきます。

夏季強化合宿(知多半田)
リレー競技の強化をはかるため、名古屋西高校が主催した合宿に6人の選手が参加しました。名古屋高校、至学館高校、多治見北高校などと充実したトレーニングが効率よく行われましたが、企画運営は生徒です。
 基本的に1日3回練習でしたが、それぞれのセッションの狙いが明確で、シンプルです。問いかけられた課題を、どのようにできるようにするか、見て考え、何度も動き、走りの確認を繰り返します。その結果、運動精度はどんどん向上し、それを実感した選手たちの、明るい表情が特徴的でした。
 日常生活でも当たり前にやっている走るという「行為」が、「競技」として行われる、陸上競技の本質に触れ、考えるきっかけとなりました。与えられたメニューをただこなすだけでは、こうはならないでしょう。
 チームは選手ミーティングで「意識を高く」を課題目標に設定しました。
 まずは瑞穂で行われる東海新人陸上で、お世話になったチームの皆さんに成長した姿を見ていただくことを目標にしますが、意識を高く競技を追求する集団になっていきます。





夏休みスケジュールプラン
7月22日より本校は夏休み期間に入ります。
中学生アスリートの皆さん、選抜大会、通信大会お疲れさまでした。 東海大会・全国大会に出場する選手は頑張ってください。残念ながら、中学校での競技に一区切りの選手は次の進路に向け、頑張ってください。
西高陸上競技部の練習日程について、問い合わせもありますので、公開します。
あくまで計画ですので、事前に学校(顧問:尾崎、長谷)へ連絡いただいたうえ、御来校下さい。
基本的に本校グラウンドでトレーニングを実施しますが、草薙などに変更することもあります。

7月22日~24日 15:00~ 本校G
7月25日      国体選考会(第2回) 草薙
7月26日      Rest
7月27日      9:00~ 本校G
7月28日      Rest
7月29日・30日  9:00~ 本校G
7月31日      体験入学 10:30~ 本校G
8月 1日~3日    9:00~ 本校G
8月 4日      Rest
8月 5日~10日  9:00~ 本校G
8月12日      9:00~ 本校G
8月13日~16日 合宿(富士見高原)
※リレーチームは11~14日 名古屋西&名古屋などと知多半田で合宿 17日は練習あり
8月17日~19日  Rest
8月20日      9:00~ 本校G
8月21日      中部陸協記録会
8月22日・23日  Rest
8月24日・25日  9:00~ 本校G
8月26日      Rest
8月27日      始業式

公立高校で陸上競技をやるなら、静岡西へ!

第74回 静岡県陸上競技選手権大会
男子
100m  heat 11 平井良樹(2年1組) 11"47(-0.3) 予選落ち
       heat 14 増田大斗(2年6組) 11"12(+0.8) 予選落ち
110mH  heat 4 大野将英(2年2組) 17"18(+0.2) 予選落ち
4×100mR heat 3 増田咲(1年5組)・増田大(2年6組)・海野(2年1組)・平井(2年1組) 41"91予選落ち
4×400mR heat 4 増田咲(1年5組)・平井(2年1組)・海野(2年1組)・渡邉(2年6組) 3'27"23 予選落ち
三段跳  平井良樹(2年1組) 13m03 (+0.2) 18位
ハンマー投(7.260kg) 米澤励(3年3組) 40m40 12位

4×100mRとハンマー投は注目すべき記録です。
1,2年生主体のリレーチームが、この時期に41秒台をマークしました。全国的に見ても、その41秒台はレアです。バトンゾーン60mの合計タイムは6秒1台。試験明け日程で勝負ポイントをバトンワークにするしかなく、ギリギリまで攻め込んで、タイムを削りました。秋に5秒台まで短縮できれば、来シーズンの40秒台が現実的になります。過密日程をこなした平井選手もいい練習になりました。
また、高校規格より重い重量のハンマーでの40mオーバーの記録も評価できます。重量物をコントロールしながら、地味なトレーニングを繰り返し行い、ターゲットとした記録を超えることができました。
今後、チームは夏のトレーニング期に入っていきます。個の能力を高め、秋シーズンの新人戦では学校対校での上位入賞を目指し、課題改善、総合力向上につなげていきます。





第66回東海高等学校総合体育大会 第72回全国高等学校陸上競技対校選手権大会東海地区予選
男子 三段跳  平井 良樹(2年1組) 13m47(-0.5) 予選落ち

1回目の試技での記録を更新できず、結果的には残念な競技会となりました。
助走距離を県総体より伸ばしてのチャレンジでしたが、助走スピードとホップの踏切角度の調整に問題がありました。競技中での修正は困難な点であり、県総体からの準備をじっくり見直す必要があります。助走距離を伸ばすことのメリット、デメリットの整理、その分析結果をトレーニングに落とし込むことで、秋シーズンはもとより来シーズンへの展望を持ち、結果につなげていきます。


第67回静岡県高校総体陸上競技対校選手権結果
男子
100m  heat 2 増田大斗(2年6組) 11"18(+0.8) 5着
200m  heat 4 増田大斗(2年6組) DNS(欠場)
110mH heat 4 大野正英(2年2組) DQ(不正スタート)
400mH heat 3 渡邊雄太(2年6組) 1'01"13 6着
4×100mR heat 4 増田咲(1年5組)・増田大(2年6組)・海野(2年1組)・平井(2年1組) 42"19 4着
        semi final 2  増田咲・増田大・海野・平井 42"34 5着
        final 増田咲・増田大・海野・平井 42"35 8位
走高跳  藤田健太郎(3年4組) NH(記録なし)
棒高跳  小川和真(2年5組) NH(記録なし)
     水野空希(2年5組) NH(記録なし)
三段跳  平井良樹(2年1組) 13m69(+0.5) 5位 入賞
ハンマー投 米澤励(3年3組) 43m39 11位
      中井彰馬(2年4組) 22m18 35位
女子
走幅跳 大原野映(1年4組) 4m41(+0.9)37位

東海大会は男子三段跳のみの出場となります。
4×100mRは100m今季公認記録10秒台が1人もいない状況で、バトンワークでタイムを削り決勝進出したことは成果です。
evidenceにもとづくパフォーマンス向上に励みめ続けるとともに、この結果を受け止め、チームは再始動します。
リレー区間データ(名古屋西高フォーマット)も公表しますので、ご意見ください。




2018年 9月22,23日 陸上部
 草薙陸上競技場にて、静岡県新人陸上競技大会が行われました。

主な結果は以下の通りです。

米澤 励 (23HR)  男子 ハンマー投げ 6位 東海大会進出!

平井 良樹 (14HR) 男子 100m準決勝進出(総合13位)
           男子 三段跳    10位

増田 大斗 (16HR) 男子 200m準決勝進出(総合12位)

2018年 9月8,9日 陸上部
 草薙陸上競技場にて、中部新人大会が行われました。

 主な入賞者は以下の通りです。
ハンマー投げ 優勝 米澤 励 (23HR)
三段跳び 優勝 平井 良樹 (14HR)
棒高跳び 3位 小川 和真 (12HR) 
       4位 水野 空希 (14HR)
400mH 7位 渡邉 勇太 (16HR)
200m 8位 増田 大斗 (16HR)
男子 4×100mR 5位
男子 フィールドの部 3位

 延べ9種目16名 県大会出場!

陸上部


   

部員数 36人
1年 男子12人 女子1人   2年 男子6人 女子4人   3年 男子10人 女子3人

活動日 火曜日から日曜
(平日15.50から18:20 休日9時から12時)

活動場所 グラウンド等

活動内容 心と体を鍛える練習
 ウレタン走路、棒高跳マット、投擲サークルなど、充実した施設を使った練習

実績
H28
県新人女子やり投げ2位、男子砲丸投げ6位(東海大会出場)
H29
中部I H男子フィールドの部3位
県IH女子やり投げ5位(東海大会出場)
中部新人男子フィールドの部2位
H30
中部IHフィールドの部優勝

今年度の抱負
 全員県大会出場

2018年 5月25,26,27日 陸上部
 静岡県高等学校陸上競技選手権大会がエコパスタジアムで行われました。
延べ12種目 21名出場
自己記録更新9名

2018年 4月14,15日 陸上部
 静岡県中部選手権大会が草薙陸上競技場で行われました。以下の生徒が県大会へ出場します。

米澤 励 (23HR) ハンマー投 6位 24m55

平山 亜務 (36HR) ハンマー投 4位 29m61 ・ 円盤投 10位 24m22

片山 晃 (36HR) 走幅跳 3位 6m35

大野 英嗣  (36HR) 円盤投 5位 29m85

竹山 諒 (36HR) 棒高跳 3位 3m7
0
鈴木 陽彩 (36HR) 棒高跳 

葛原 瑞生 (31HR) 棒高跳 

此常 志音 (26HR) 走高跳 13位 1m55
増田 大斗 (16HR) 100m 7位 10”93(追参) ・ 200m 16位 23”00

中嶋 美月 (25HR) 800m 14位 2分30秒94 ・ 1500m