静岡城北高等学校ホームページ
 
   ■    ようこそ静岡城北高校へ   ■ ■ ■ ■ 
 
ホーム>城北アワー>1年生

  • 1年生
  • 2年生
1年生総学中間発表会
10月10日(水) 1年生総学中間発表会

 これまで「地元静岡について考える」を主題として、各グループでテーマを決めて調査研究を進めてきたことをまとめクラス内で発表しました。

1年生はポスター発表です。他の生徒は発表を聞き、その評価を発表者に提出。今後、その意見をもとに2月の本発表会へ改善していくことになります。




17HR「静岡中部連携中枢都市圏ビジョン~リーダー・市民はどうあるべきか」






【各グループのテーマ一覧】

・世界とつながるグローバルプラン
・徳川慶喜公と静岡
・喫煙者と共生するためにはどうしたらよいだろう
・静岡市の未来を支える学校
・大道芸が静岡市に与える影響
・歴史をたどって見る偉人の愛した静岡
・静岡市の魅力を県外にどう発信していくか?
・健康寿命と高齢者の生活
・住みよい街から住みたい街へ
・静岡おでんとコンビニ、室蘭、沖縄のおでんの違い
・子どもが集まる公園づくり
・災害の被害を減らすには
・静岡の食と歴史
・城北周辺の地域の名前にはどのような歴史から由来したのか
・なぜ駿府城周辺の町は職業に関する名前が多いのか
・廿日祭について
・静岡市のイベントから人口増加へ!!
・全国土砂災害分布から考える土砂災害の原因と静岡県の危険性
・静岡市の健康寿命が高いのは何が関係しているか
・静岡の食文化としてのしらすをより多くの人に広めるためにどのような対策をとるべきか
・静岡伝統文化の歴史
・「さわやか」人気を探る
・どうしたらもっと静岡の伝統工芸である藍染を身近にかんじることができるのか
・静岡県の人口が減少している理由と対策
・どうすれば静岡を魅力的な場所にできるか
・不登校の中学生の力になるために私達にできること
・地震から身を守る自信をつけよう!
・特別支援学校生徒との交流から共生を考える
・なぜ静岡県の食文化は東西で違うのか
・徳川家康と静岡
・静岡市と他県の保育制度の違い
・他県と静岡県の防災意識の差
・徳川家と今川家が静岡に残した足跡
・徳川家康と久能山東照宮との関わり
・静岡市に観光客が増えるにはどうすればいいか?
・駿府の徳川家康
・静岡の未来の特産品はお茶なのか
・静岡市の特産物を活かしているお店を紹介し人を呼ぶ
・南海トラフの備えと対応
・ライフライン・建築物等の耐震化
・ディサービスの活動は高齢者をどのように勇気づけているだろうか。
・食文化としての安倍川餅の歴史(仮)
・少子化を防止するために子育てしやすい街へ
・健康寿命を延ばすためには
・過去の災害から備えと対応の仕方を学ぶ
・災害時、私たちが一人暮らしのお年寄りを助けるにあたっての動き方
・なぜ家康は静岡に駿府城を造ったのか
・私たちの防災意識を高めよう
・静岡市の人口の推移
・仕事と人口の関わり
・高齢者や障害者が充実した生活を送るためにこれからしていくこと
・東静岡駅周辺はどのように変わっていったのか
・静岡茶の文化について(仮)
・義元公・家康公と静岡
・静岡市のイベントの魅力を知り、多くの人に広め参加してもらう
・地震に対する事前対策と事後対処
・静岡の万能ソウルフード 静岡おでん(仮)
・駿府城公園でのプロジェクト
・駿府城を中心とした町づくり
・静岡茶の歴史と茶店の取り組み
・静岡の伝統工芸品や有名な食べ物を全国に広めるためには
・今も残る竹千筋細工の秘密と守るためにできること
・しずおか中部連携中枢都市圏ビジョン
・静岡をにぎやかにするためには
・南海トラフにおける私たち10代がしていかなければならないこと
・地震が起きたときに私たちができること
・英語も日本語も話せない外国人が住みよい環境で過ごすために私達ができること

1年フィールドワーク
1年生の総合的な学習の時間は、地域(静岡市)をテーマとした学習活動を行っています。
7月19日には静岡市内でフィールドワークを行いました。
写真は静岡県地震防災センターでの調査研究の様子です。
 

 

1年生総合的な学習の時間(静岡市の概要について)
1年生の総合的な学習の時間は、地域(静岡市)をテーマとした学習活動を行います。今後個人で研究テーマを設定して、データ収集やフィールドワーク等の調査研究を行い、研究成果を発表します。
4月25日には静岡市職員を講師として招き、第3次静岡市総合計画8年計画の6分野に関する内容を中心に静岡市の現状と課題について説明を伺いました。