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公演会
6月23日(土) 中部高校演劇公演

「高校二年生の「僕」はある日、精霊達の住む不思議な国へ迷い込む。右も左もわからない。出てくるのは変な奴ばかり!?」

3年生最後のこの公演で挑むオリジナル作品

------ あなたが「僕」になった時考えることは何ですか ------


市民文化会館大ホールに、卒業した演劇部員や保護者の方がつめかけ、公演の成功に温かい拍手をいただきました。

ありがとうございました。








静岡新聞に本校生徒の様子が掲載されました。

「静岡新聞6月24日(日)掲載」



如月公演
2月12日(月) 平成29年度 如月公演

主催 静岡県中部高等学校演劇協議会
会場 静岡英和女学院中学校・高等学校 礼拝堂
日時 2月11日(日) 静岡市立高校、静岡東高校
   2月12日(月) 静岡英和女学院高校、静岡城北高校、駿河総合高校

静岡城北高校 「ヒトリボッチ?」 楽静 作
<あらすじ>
 今までいい事なんて何もなかった。でも、書くことはできた。いや、書きたかった、だから書いてきた…はずなのに…。出口のわからない迷宮では、歩いても歩いても闇の中から抜け出ることはできない。誰か、助けて! 私は、どうすればいいの…!?
<コメント>
 私たち静岡城北高校演劇部は、昨年の終わりごろから土日の練習をやめました。だって、山のような週末課題をこなし、受験に向けて勉強をがんばらなくっちゃ(欠点をとらないようにしなくっちゃ)ちがぁ~う! 短い練習時間の中で集中して、成果を出そうということですよ~ハハハハハ …はぁ…(ため息)










<スタッフ>

2月12日(月) 平成29年度 如月公演

主催 静岡県中部高等学校演劇協議会

会場 静岡英和女学院中学校・高等学校 礼拝堂

日時 2月11日(日) 静岡市立高校、静岡東高校

   2月12日(月) 静岡英和女学院高校、静岡城北高校、駿河総合高校


静岡城北高校 「ヒトリボッチ?」 楽静 作

<あらすじ>

 今までいい事なんて何もなかった。でも、書くことはできた。いや、書きたかった、だから書いてきた…はずなのに…。出口のわからない迷宮では、歩いても歩いても闇の中から抜け出ることはできない。誰か、助けて! 私は、どうすればいいの…!?

<コメント>

 私たち静岡城北高校演劇部は、昨年の終わりごろから土日の練習をやめました。だって、山のような週末課題をこなし、受験に向けて勉強をがんばらなくっちゃ(欠点をとらないようにしなくっちゃ)ちがぁ~う! 短い練習時間の中で集中して、成果を出そうということですよ~ハハハハハ …はぁ…(ため息)











<スタッフ>

演  出 杉山このみ
舞台監督 高山裕生
照  明 桑原未菜 三善亜美
音  響 小林愛海 鈴木秋穂
大 道 具 水野志帆 中澤 彩 鈴木黄麦
<キャスト>
オオノ(杉山 桜) スギタ(陰平優羽)  ヨシダ(岩科美虹)  サトウ(小宮山 萌)
ミサワ(鈴木真莉) クボタ(久保田 花) コンノ(佐藤菜々美) ヤグチ(佐藤大朗)
ウスダ(青木ひなた) デデ先生(岡野谷菜々子) メアリー(鈴木黄麦)
アナウンサーTO-TO(高山裕生) 
  

6月公演
6月10日(土) 中部公演
 第60回静岡県中部高校演劇公演が、静岡市清水文化会館マリナートで行われ、本校演劇部が参加しました。

【演題】

「また逢おうと竜馬は言った」
 作:成井 豊、潤色:静岡城北高校演劇部

【あらすじ】
 世界一乗り物に弱いのに、坂本竜馬にあこがれて、世界を股らかけて活躍しようとツアーコンダクターになってしまった岡本。いつも事態をさらに悪化させてしまう岡本を竜馬が力強く励ます。竜馬はいっぱしの男にしてくれた?

【演出談】
 まもなく引退する3年生のわがままで、最初で最後(?)のアクション劇をやることになりました。この引退試合を本気で楽しむ!をモットーに高校演劇界に優秀の美を飾ります。




岡本と竜馬

岡本とケイコ(本郷の妻)  石黒(旅行客)と本郷(岡本と同僚のツアーコンダクター)

石黒を自宅に泊めようとした本郷に反発するケイコ
本郷とケイコの夫婦間に溝が深まっていく

本郷とケイコの間をなんとかしようとする岡本であったが・・・
本郷の土産袋には9000万円相当の絵画が
絵画を取り戻そうする時田(棟方の会社の部下)

本郷は会社の上司である小久保課長に相談
絵画を密輸しようとした会社社長の棟方と小久保課長の間には・・・
岡本は竜馬に相談




棟方社長は尊敬する土方歳三に相談

竜馬と土方歳三の闘いに


どうもありがとうございました

3年生お疲れさまでした


中部秋季演劇公演会










9月24日(土) 演劇部 秋季公演
 中部地区の高校演劇部5校が、土・日曜日の2日間にわたり日頃の練習成果を発表しました。初日は雷雨のため会場が一時停電となり、開演が少し遅れましたが、本校演劇部スタッフ・キャスト合わせて19名の生徒は、この不思議な冒険物語を迫真の演技で披露しました。


□発表会 第13回静岡県中部高等学校演劇研究会 秋季公演

□会 場 市民ホールおかべ

□作 品 西田 大輔作 「Re:Alice」 

 「緑の草原で緑の服を着た思い出という少女がキミを待っているだろう。

  ゲームスタート」ハンプティ・ダンプティを名乗る男に誘われ、二人

  の青年と一人の少女は、不思議な世界へと踏み出す。携帯電話に届く

  メッセージをヒントに、かつてのアリスと同じように。これは、消え

  ない痛みの冒険物語









県中部高校演劇公演

平成28年度 静岡県高校総合文化祭演劇部門
静岡県中部高校演劇公演



 中部22校の演劇部が二週にわたり土日を使って日頃の練習の成果を発表しました。本校は、引きこもりをテーマに、悩みつつも最後には「前髪」を自分で切り落とし、前に進んでいく女子高校生の姿を表現しました。
 最後までずっと部屋に閉じこもった生徒が、どうやって乗り越えていくか、観客の方にも、高校生の悩みを一緒に考えてもらうことができたと思います。

日 時 平成28年6月18日(土) 午後4時から

会 場 静岡市民文化会館

題 名 「前髪」 作 望月柚里+静岡城北高校演劇部

<あらすじ>
…ほっといてほしいのに、助けてもらいたい。助けたいのに助けられない。助けられているのに、気づかない。人の思いは交錯しながらすれ違う。
誰もが何かを必死な思い出いで成し遂げようとあがいていれば、ひょっとして奇跡が起こるかもしれない。





家で引きこもりの娘を心配する母親と担任    暗い部屋に誘われて出てきた幽霊が・・・


友達も心配して話しかけるが・・・       引きこもりから脱出した若者の経験談


好きな男子生徒もなんとかしようと・・・          困り果てる母親と担任


なぜか先生方を乗せた船でペーリー来航     友達からも相手にされなくなり・・・


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