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2月1日にまめまきを行いました。
鬼は外!福は内!子ども達の元気な声が響きました。
 幼稚部では、自分のなおしたいところを、心の鬼として豆をまいてやっつけます。心の鬼は親子で考えています。幼稚部段階では、なかなか難しいですが、自分を客観的に見つめるきっかけになればいいと思います。、自分を客観的に見つめられることは、社会で生きていく上でとても大切です。3歳児、4歳児、5歳児と、お子さんの年齢や様子に合わせてやっています。
 その後はお待ちかねの福の神の登場です。心の鬼をやっつけて、やさしい子になったので、ご褒美にお菓子をまいてくれます。子ども達は、福の神が投げてくれるお菓子を一生懸命拾って盛り上がります。
 
鬼は外!福は内!子ども達の元気な声が響きました。
 幼稚部では、自分のなおしたいところを、心の鬼として豆をまいてやっつけます。心の鬼は泣き虫鬼やおこりんぼ鬼など親子で考えています。幼稚部段階では、なかなか難しいですが、自分を客観的に見つめるきっかけになればいいと思います。、自分を客観的に見つめられることは、社会で生きていく上でとても大切です。3歳児、4歳児、5歳児と、お子さんの年齢や様子に合わせてやっています。
 その後はお待ちかねの福の神の登場です。心の鬼をやっつけて、やさしい子になったので、ご褒美にお菓子をまいてくれます。子ども達は、福の神が投げてくれるお菓子を一生懸命拾って盛り上がります。
 

幼稚部雪遊び
1月23日に貸し切りバスで雪遊びに行きました。
お天気に恵まれ、雪遊びを楽しみました。そり滑り、雪合戦、雪だるま作り。
元気な子供たちは、雪の冷たさに負けずにダイナミックに遊びました。
行事では普段あまりできない活動に、子供たちは面白がったり驚いたりします。
そんな気持ちをたくさんお話していきたいです。
 
1月23日に貸し切りバスで雪遊びに行きました。
お天気に恵まれ、雪遊びを楽しみました。そり滑り、雪合戦、雪だるま作り。
元気な子供たちは、雪の冷たさに負けずにダイナミックに遊びました。
行事では普段あまりできない活動に、子供たちは面白がったり驚いたりします。
そんな気持ちをたくさんお話していきたいです。
 

12月3日 やきいも
幼稚部ではやきいもをやりました。6月にさつまいものつるを差し、10月に掘ったさつまいもを使いました。かまどを作り落ち葉や木切れを燃やして、さつまいもを焼きました。子供たちは、モクモクの煙に驚いていました。焼きたてのおいもを、みんなでフーフー食べました。おいしかったね!!
 

幼稚部「ねずみのすもう」
幼稚部では学習発表会で「ねずみのすもう」の劇を行います。
太いねずみに負けてばかりの細いねずみ達。強くなるように、おじいさんとおばあさんがおもちをついてあげます。おもちを食べて、元気もりもりになった細いねずみ達は、おじいさん、おばあさんと一緒にトレーニングをします。力強くしこを踏み、手押し車に馬飛び、マット山を押し倒すトレーニングです。手押し車や馬飛びは、みんなで力を合わせてがんばります。年長さんのリーダーシップが頼もしいです。太いねずみに勝てるでしょうか?
 
幼稚部では学習発表会で「ねずみのすもう」の劇を行います。
太いねずみに負けてばかりの細いねずみ達。強くなるように、おじいさんとおばあさんがおもちをついてあげます。おもちを食べて、元気もりもりになった細いねずみ達は、おじいさん、おばあさんと一緒にトレーニングをします。力強くしこを踏み、手押し車に馬飛び、マット山を押し倒すトレーニングです。手押し車や馬飛びは、みんなで力を合わせてがんばります。年長さんのリーダーシップが頼もしいです。太いねずみに勝てるでしょうか?
 

幼稚部だより9月


拡大・印刷はこちらから→幼稚部だより9月

水遊び
子どもたちはプールが大好き。プールのある予定の日は、とても嬉しそうにプールバッグを持って登校してきます。そして「見て見て~」とバッグを得意気に見せてくれたり、「今日はプールをやるの?」と先生に聞いたり、話がはずみます。7月はとても暑く、たくさんプールに入ることができ、プールには子どもたちの歓声がひびきました。水が顔にかかるのが嫌だった子ども達もだんだん水に慣れ、笑顔が見られるようになりました。

七夕会
毎年恒例の、彦星と織り姫の職員劇を見ます。少し難しい七夕のお話ですが、劇にすることで分かりやすくなります。彦星と織姫を会わせてあげようと、子どもたちも、かささぎと一緒に橋を作ってあげます。二人が会えると大喜びです。