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【平成31年度 静岡県高校総体サッカー競技 中部地区2次ラウンド】
日 時  平成31年4月29日(月)
場 所  静清高校高田グランド

結 果  2次トーナメント2回戦   島田商業 0 vs 3 静清高校


1次予選で、県ユースリーグに所属する2校を破り、1次リーグを1位突破した島田商業高校。本校にとって「40年ぶりとなる高校総体県大会出場」をかけて行われた2次トーナメント初戦は、シード校の静清高校となった。
前半半ばに失点こそしたものの、ゲームプラン通りの試合運びをして後半の反撃が期待されたがシード校の壁は厚く、カウンターで止めを刺され惜しくも敗退した。



日 時  平成31年4月30日(火)

場 所  科学技術高校グランド

結 果  2次トーナメント敗者復活戦   島田商業 0 vs 4 科学技術高校


悪天候の中、敗者復活戦で県大会出場を目指し、県ユースリーグのトップリーグに所属する科学技術高校と対戦した。
前半早々、寄せの甘さを突かれて連続失点したが、徐々に相手のスピードとパワーに慣れ、均衡した状態が続いた。後半に入り、負ければ終わりという状況の中、前線の選手を中心にメンバー交代とシステム変更をして反撃に出たが、逆に、セットプレーとカウンターで追加点を奪われ「40年振りの県大会出場」の目標が絶たれた。



雨の中、最後まで全力でプレーを続ける島商選手達



【総体地区予選総括】
地区予選では、毎試合、保護者の皆様は勿論のこと、島商サッカー部ファンの熱い応援とサポートを頂きました。特に、2次トーナメントでは、各会場共、島商のホームゲームかと思うほど、保護者の方々以外にも数多くの方々に観戦をしていただき、最後まで諦めず、選手を奮い立たせるような熱心な応援に部員たちは励まされました。
今回の経験は、部員一人ひとりの心に刻まれ、これから築いていく新たな歴史の一歩を踏み出すための「原動力」になると思います。物心両面で応援してくださった皆様にあらためて感謝申し上げます。



失点はしたものの、最後まで諦めずにプレーする島商イレブン(対 静清高校)

平成31年度 静岡県高等学校総合体育大会サッカー競技 中部地区大会果結果
日 時   平成31年4月13日(土)、14日(日)

場 所   相良高校グランド(13日)
       聖光学院高校グランド(14日)

結 果  【1次ラウンド(リーグ戦)】 1勝 1分
  1回戦 島田商業 0 vs 0  静岡西高校 ※引き分け

   
       【中盤の攻防で気迫のプレーで応戦する島商】


1回戦は、昨年度まで県ユースリーグに参戦していた第一シードの静岡西高校。島商は、立ち上がりから気迫溢れるプレーで応戦し、一進一退の試合展開となり、最終的にスコアレスドローで終了して「勝ち点1」を奪取し、「新生島商」にとっては上々の船出となった。


2回戦 ○ 島田商業 3 vs 0  清水西高校

       
         【切れ味鋭いドリブルで突破する島商】

2回戦は、シードには入らなかったものの、前年まで県ユースリーグに参戦していた清水西高校。この日は、前日の反省を生かし、ロングパスに加えて小気味よいパスとスピードに乗ったドリブルを折り交ぜ、島商らしさを存分に発揮して3対0で完勝した。この結果、2次トーナメント進出が決まり大きな手ごたえも得られた。

サッカー部


1 部の方針

スポーツを通じて人間的成長を促す。


2 本年度の抱負

インターハイ県大会出場、選手権1次トーナメント突破


3 年間の試合・行事

サッカーフェスティバル(県外チーム)

インターハイ・ユースリーグ戦  高校選手権  島田市長杯  新人戦

中西部選手権  遠征試合  他


4 部員より

昨年はあと一歩のところで県大会出場を逃しました。今年は昨年の先輩方の結果を超え、県大会出場を目標に日々の練習から意識を高く持ち一人一人が練習に取り組んでいます。部活動だけでなく私生活などに気を使っています。日々の練習の成果を出せるようにサッカーを楽しむことを忘れず部員一丸となってがんばっています。





練 習 風 景(写真部提供)