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2021年 初蹴り
2021年1月3日に毎年恒例の初蹴りを行いました。

コロナ禍であり、参加を自粛したり、帰省そのものを自粛したりというOB・OGも多かったので、
例年よりも少ない人数ではありましたが、実施することができました。


グランドに感謝し、怪我や事故のないことを祈願して、キャプテンとお清めをしました。

その後、新年の抱負を一人一人大声で叫び、志をつないだ円陣で、スタートしました。


レベルの高いOBのプレーも随所に見られ、現役は刺激を受けたと思います。
同時に自分たちの甘さや緩さも感じたと思います。

2021年スタートの良いきっかけとなる一日でした。


卒業後も、青春を過ごしたグランドに集まり、
青春を共にしたあの頃の仲間と
サッカーボールを蹴って、笑顔になる

とても、大切な一日だと思います。


未来永劫、初蹴りが継続していくことを願います。


2021年も
保護者の皆様をはじめとした小山高校サッカー部に関わる全ての方々
どうぞ、よろしくお願いいたします。
良い1年にしましょう。



走り納め  成功坂1000本ダッシュ
2020年の活動が本日で終わりました。

コロナ禍で、サッカー部の活動も色々と大変でしたが、何とかここまで来れました。

日頃からお世話になっている方への感謝を忘れず、来年も頑張っていきたいと思います。





今日は、野球部と合同で、走り納めをしました。

学校のすぐ横にある「セイコウ坂」のダッシュを行いました。


「成功坂1000本ダッシュ」

と名づけ、選手、マネジャー、先生の走ったトータル本数1000本を達成すべく、
明るく、元気に頑張りました。


1000本は相当きつかったとは思いますが、

最後の1000本目をやり切った表情で上がってくる部員の姿を見ると嬉しくなりました。


2020年最後を全力でやり切りました。

ありがとうございました。2021も沢山走りましょう!




新人サッカー大会



新人サッカー大会の東部地区予選が行われました。

結果は
1回戦 vs田方農業高校 2-1  〇
2回戦 vs日大三島高校 0-14 ×


第一シード校の日大三島との差が大きく出てしまった大会となりました。



技術の差、力の差、スピードの差
は、ありました。

それを、気持ちの差で埋められるほど
強い気持ちには、まだ成長出来ていませんでした。

あと少し足を出せば
あと少し先に動けば
あと少し全力で戻れば
あと少し体を寄せれれば

この
あと少しは、気持ちでカバーできるところだったと思います。





大敗でした。
悔しいくらいの大敗でした。


飛龍との選手権は0-7
その倍の点数をやられました。

でも、飛龍戦よりも、シュートを打てました。
飛龍よりも、個々でやれるところもありました。


だけど、点数は倍やられてしまいました。

耐える
堪える
我慢する

この気持ちを強くしないと繰り返します。
頑張るしかありません。
変えるしかありません。





自信をつける為の積み重ねをする
自信をつける為の努力をする

その道は辛い道でしょう
「楽」から一番離れた道を進むでしょう
だから、
みんなで支え合い、励まし合い
妥協せず、強い気持ちを持ってやるしかないです。




ここからどう変わるかだと思います。




気持ちも
技術も
まだまだです。



これらを高めた先に
絶対素晴らしい景色が待っています。

それを信じて
覚悟を持って
選手、マネージャー、スタッフ、保護者、OB
ファミリー一丸となって
前に進んでいきましょう!

それしかない!



インターハイの勝負の試合で結果を出し、
日頃お世話になっているマネージャー、家族への感謝を
行動で示すため、覚悟を決めて、頑張るしかない!



新体制が始まりました


高校サッカー選手権が終わり、
これまで部活動を引っ張っていってくれた3年生7名が引退し、
1,2年生の新体制での活動がスタートしました。



ユースリーグ4戦戦い、2勝2敗という戦績で進んでいます。

力のあった3年生の穴は大きく、
その穴を埋めるのは容易なことではありませんが、
毎日を大切にし、積み重ねていくしかありません。



1,2年生チームにおいて、技術面や体力面での物足りなさは当然ありますが、
一番は心の部分、精神的な部分での未熟さを感じます。


サッカーのみならず、日常生活や家庭での生活を今一度振り返り、
自分の行動を変化させ、習慣を変えていくことが大切だと感じます。

人間的成長が、サッカーの成長に必ずつながります。
そこを信じ、ぶれずに頑張っていこうと思います。




選手権3回戦
飛龍高校との3回戦でしたが、夢叶わず、0-7という大差での敗戦となりました。

シュートも1本も打てませんでした。


ただ、
全員で一丸となって戦いました。
本当に今日の試合は
最後の最後まで仲間を信じて
全員で声を出して
気持ちを出してサッカーをしました。

飛龍高校に臆することなく
倒してやるという気迫の出た試合でした。


小山高校らしいサッカーでした。


インターネットの結果では
0-7
という数字がとても情けなく映ります。

でも
何点取られようとも
決して下を向かずに
後ろ向きにならずに
必死にやり続けた
選手とマネージャーの姿がありました。


その熱気は
0-7
という数字にはうつりません。
でも
確かに
必死に闘うみんなの姿は
見ている人の瞳に映ったと思います。



いい試合だった。
頑張る姿が見られた。
気持ちを感じられた。



勝たせてあげられなくてすまない。
勝たせてあげたかった。
力が足りませんでした。

顧問、スタッフの力が足りませんでした。
申し訳ない。


この試合で
優しい性格のみんなが
自分に自信を持ち、不安に打ち勝とうと、臆せずに闘う
飛龍に勝とうと闘う
遠慮せずに出力する


そんな姿が見れました。

それを忘れないでください。



自分自身が変われた事
自分自身が成長できた事
それを忘れないでください。
それが未来を創っていきます。



そして
サッカーがやれることへの感謝
やらせてもらえていることへの感謝

この機会に再認識して欲しいと思います。


今日も雨の中遠くまで沢山の応援がきてくださりました。本当にありがとうございました。
結果で恩返しできずすみません。

また、多くの激励のメッセージやビデオを送ってくれたOB、嶋先生、小山高校関係者の皆様
ありがとうございました。
選手が最後までやり切る力となりました。
ありがとうございました。


最後にいつもベンチで明るくも不安そうにも心配そうにも楽しそうにもしてくれているマネージャーの撮影したステキな写真を載せます。いつもありがとう。今までもありがとう。


選手権2回戦
小山高校会場で下田高校と対戦しました。
8人で一回戦を突破し、一気にメディアの注目を浴び、全国ネットでもニュースになりました。

TV局が数社、報道関係も多数訪れて、アップもハーフタイムも下田高校の周りにはカメラ数台、記者たくさん。

絶対負けられない中で
『絶対』が緊張や臆病に変わった部分や
覚悟を持った8人の守備を崩すのは簡単ではありませんでした。
おそらく、見ている側よりもやっている選手側がかなりの違和感の中でやっていたと思います。


もっとサッカー上手いと
もっとサッカーIQが高いと
もっと楽に崩せると思います。
だから、
まだまだ頑張らなきゃと思います。


メディアが入り、益々気合いの入った下田高校は、本当に8人の中で頑張っていました。
一回戦の突破だけでなく、ユースリーグや練習試合の結果を見ても8人で「戦っている」と本当に感じました。


我々は勝利し、シード校である飛龍高校と対戦します。
いい準備をしていきたいと思います。


人間力の高さが飛龍戦にはかかせません。
我慢とか辛抱とか。
当たり前をしっかりやるとか。

大切にしてきたことを
今一度大切に想い
頑張っていきたいと思います。


応援ありがとうございました。




選手権1回戦
9月26日(土)に選手権1回戦が行われました。

城南静岡高校と対戦し、3-2で勝つことができました。


2-0で前半を折り返すも、

城南静岡高校の最後まで決してあきらめない心におされ、
後半立ち上がりに失点。

その後、1点をとり、3-1とするも、

城南静岡高校に再び1点を奪われて、3-2。


最後までどうなるかわからない試合でしたが、
選手達は気を抜かずに、一生懸命に頑張り抜きました。

3-2で勝つことができました。



城南静岡高校も本当に最後まで全力で向かってきました。

高校サッカーらしい素晴らしい試合だったと思います。



2回戦に進むことができました。


10月3日(土)

10時キックオフ

小山高校会場

VS 下田高校



チーム一丸となって、全力で戦いたいと思います。



応援ありがとうございました。
一戦一戦、最高の試合をお見せします。
次戦もよろしくお願いします。




高校サッカー選手権静岡県予選
高校サッカーの一番の大会
「高校サッカー選手権大会」

その静岡県予選の組み合わせが決まり、
それに向けて、毎日気合をいれて頑張っています。


一回戦は、9月26日(土)
対戦校:城南静岡高校

小山高校会場で10時キックオフです。


一生懸命に、小山高校らしく戦って
必ず勝ちます!

For Home 小山の為に



ユースリーグがスタート

ユースリーグが始まりました。
新しいユニフォームも届きました。
コロナや台風で大変な日本の御殿場で
普通にサッカーがやれていることが
平和でありがたいことです。


守備のトレーニングをしてきました。
サイドで何回か追い込めるシーンもありました。
ただ、まだまだ球際や出だしの遅さ、ポジショニングの修正の遅さによって、ちゃんとした守備ができないシーンもあります。
修正、改善していきましょう。


今日は、とにかく、1年生の佐藤が素晴らしかったです。
2得点全てに佐藤がいました。
2-1で勝利できた。

こうやって全力でプレーし
結果を出す一年生がいることが
チームを活性化させる。

明日は誰が活躍してくれるのか楽しみになってきました。



ただ、
まだまだ気持ちの弱さや殻の破れなさがあります。


気持ちが足りないから、
ハードワークできない
プレッシャーをかけれない
途中で諦める、下を向く
人のせいにする

まだまだ、弱いと思います。



大切なことは
変わらない。

闘う気持ちと
リスペクトする気持ちです。

どちらも気持ちです。

大切なことを大切にしていけたらと思います。

感謝の気持ちを行動で

マネージャーの「のえ」の誕生日で、部員からのサプライズのお祝いがありました。

全員でのハッピーバースデーの歌
選手からのプレゼント
先輩マネのみくからのプレゼント
そして
誕生日を盛り上げるために
各学年の代表者によるお祝いの一発芸。

3年生の代表が一番面白く、うけていました。

さすが3年生です。


いつも頑張ってくれているマネさんへの感謝を形に。ステキな事で、いい日でした(^^)


さらに、試合で結果を出して、喜ばせてあげたいですね!


感謝の気持ちは行動で。

部のモットーを大切にしていきましょう。



短い夏を熱くいけたか!?
新型コロナウイルスの影響で、大変短い2週間という夏休みでした。
例年であれば、校内合宿や波崎の遠征など、フィジカル的にも厳しいメニューを皆で乗り越えて強くなっていける期間ですが、今年はそうもいきませんでした。

ただ、東部地区の格上の相手との練習試合を通して、自分たちに足りないものを見つけ、改善していくという夏になりました。


この夏は、ほとんどの試合で勝てませんでした。

負け試合が続くうちに、共通して足りないものが見つかったと思います。


それは、

「強い気持ち」


です。


全力の練習(100%)なくして、成長(101%)はない。


この言葉を合言葉に
まずは、毎日の練習から全力を積み重ねていきたいと思います。


また、選手主体での活動にチャレンジしています。
チャレンジする中で、上手くいかないこともありますが、
失敗なくして、成功はありません。

どんどん失敗する為にも、どんどん挑戦することです。

主体的にいきましょう。
積極的にいきましょう。


夏は終わってしまいましたが、
心の熱さは、さらに燃やして
9月の選手権に繋げていきたいと思います。





夏季サッカー大会 2回戦
7月18日(土)に夏季サッカー大会の2回戦が行われました。

暁秀高校と対戦し、
大雨で、ボールが転がらない浅い池のようなピッチの中で試合が行われました。

結果は、0-2と悔しい敗戦となりました。



自分たちが取り組んできたパス&ドリブルのサッカーを何もできないコンデションであり、
やってきたことが出せずに、負けてしまった悔しさがありました。


ただ、これもサッカーなのです。

サッカーは、雷がならない限りは、どんなコンデションでもやります。

このコンデションの中で、力を出せなかった理由はただ一つです。

『力がなかったから』


こんなピッチでも臨機応変に考えて、対応する。
そういった選手に成長していきたいと感じる試合でした。



この代替大会は終わってしまいましたが、
多くのサッカー関係者の熱い想いがあり、実現できた大会です。
有難い大会だったと思います。


コロナのせいで、いろいろと上手くいかない日々の中で、
全力でサッカーボールを追いかけることができた日々があり、
ありがたいことだと感じます。


日常を当たり前に思わず
ありがとうと思って
これからも前向きに謙虚に進んでいこうと思います。


応援ありがとうございました。



夏季サッカー大会 1回戦


7月12日(日)に夏季サッカー大会1回戦が行われ、沼津東高校と対戦しました。

まず、この代替大会の開催にあたり、サッカー専門部の役員の皆様をはじめ、グランドを提供してくださった時之栖スポーツセンターの皆様など、大変多くの人たちの準備・検討、運営があり、開催できたことを深く感謝いたします。

本当にありがとうございます。



格上相手に自信を持って、自分たちらしさを出せるかがポイントの大会でしたが、
臆することなく、自分たちを見失うことなく、戦うことができました。

いい形の攻撃から2点を取ることができ、前半を終え
後半に1点を失うも、その後すぐに追加点を奪うことができ、
結果3-1で勝利することができました。



コロナの影響での学校の休校、部活動の停止、大会の中止・・・
など、様々なことが重なり、色々と苦悩することもありましたが、
ここまで何とかこれました。

勝利という最高の形で大会をスタートすることができました。


応援してくださる色々な方の想いと
大会実施にあたり尽力してくださった方々の想いを
大事にして、

小山高校らしく、2回戦も戦っていきます。



2回戦

小山高校 - 加藤学園暁秀高校

7月18日(土) 9時30分キックオフ

会場:時之栖うさぎ島グランド3




心ひとつに


インターハイの代替大会を前に、マネージャーの二人からサプライズがありました。

①代替大会を頑張って欲しいという願い

②その大会前に、進路実現のために引退する3年生へのエール

③チーム一つになろう


そんな本当に心のこもった、優しさの詰まったサプライズでした。


千羽鶴やメッセージボート、そして、小山高校カラーのオレンジベースのスパイクのお守り。



この想いに応えよう!

それぞれの場所で、全力で頑張っていきましょう!

トレーナーの存在


河合先生の前任校である下田高校でお世話になっていたトレーナーの斎藤さんに来ていただき、

①コンディショニング

②熱中症予防

のお話をしていただきました。


『練習を全力(100)でやらずして、成長(101)は出来ない』

『練習にオフはあるが、コンディショニングにはオフはない。365日毎日』


全力で練習を行うための、準備のお話をしてもらいました。


気合いや根性といった精神的な部分ももちろん大事ですが、

栄養・休養・睡眠といった体のバランスを整えることが、心のバランスも整えるのだと感じました。



日々のトレーニングを全力(100)でやり、成長(101)していけるように、
この講話を活かしていきましょう!


斎藤さん、ありがとうございました。



祝30歳


河合先生の誕生日のサプライズを部員で行いました。

人の幸せを祝えるというのは、
本当に素敵なことです。

こういったことに気づいて、動ける素晴らしさを感じた一日でした。

これからも、優しく生きたいと思います。

河合先生、誕生日おめでとう!


練習再開と新入生入部


学校が5月の最終週より再開し、
部活動は6月から再開することができました。

新入生の部活動の登録もコロナウイルスの影響で延期されておりましたが、
6月5日に計11人の新入部員を迎え、総勢28名のチームとして始動しました。


インターハイは中止になりましたが、代替の大会が7月12日に行われます。
その大会に向けて、もう一度エンジンをかけ、頑張っています。

とにかく、今は、「今を大切に」して、
毎日の練習を後悔のないように、全力で取り組むのみです。

今年度も一生懸命に
小山高校サッカー部らしく
頑張っていきたいと思いますので
よろしくお願いします。


顧問 高木 聡
   河合 貴之



令和二年度 部活動概要

2月22日 東芝機械さんとの練習試合


東芝機械さんとゲームをさせていただきました。

縁あって試合をさせて頂いてから、もう8年くらい連続でやらせてもらっています。


しかも、
今回は、昨年卒業した小野寺春哉と勝又大の二人がメンバーとして加入し、頑張っています。


東芝機械さんには、本当に現役からOBまで大変お世話になっていて、本当にありがたい限りです。




ゲームとしては、

技術の高さやサッカー頭脳に長ける東芝機械さんに先制されましたが、後半は体力的な部分で小山が勝り、何とか勝つことが出来ました。


システムを変更し、初めて挑んだゲームでしたが、部長を中心に、このシステムでどういう守備をし、どういう攻撃をしようという事を何日間か共有して、チャレンジしました。


手応えとしては、良かったのではないかと感じます。


この2月、3月で
①基礎基本の向上
②フィジカルの向上
③戦術理解、共有
を主体的にやっていけるかです。


特に戦術理解に関しては、
『誰かが教えてくれるのを教わるのでは、理解もできず、深まらず、成長しません』

キャプテンが考えてくれる?
監督が考えてくれる?

そんな事では大きな変化は起こせません!




『全員が戦術を教える側になる』




このくらいに、一人一人が考えを持った状態にしていけるかが大切です。



主体的に勝負できる2月、3月にしていきましょう。


北駿地区 鍾駿カップ(1年生大会)
2月11日に北駿地区の鍾駿カップを行いました。
小山高校の1年生では11人いない為、同じく人数の少ない御殿場西高校と連合チームを組み、大会に挑みました。

時の栖うさぎ島グランドでの素晴らしいグランドのもと、
富士山のきれいに見える最高の天気の中で、大会を行うことができました。

結果は
連合チーム、御殿場高校、御殿場南高校の3チームが、1勝1敗で並び、得失点差で+1となった連合チームが優勝することができました。


人数が少ないことにより、他校と合同になりましたが、かなりの刺激を受けることができました。同じ年代で別のチームで頑張っている選手との交流は、自分自身の足りないところを自覚するうえで、非常に良い機会となりました。

大会はこれで終わりになりますが、
今後とも御殿場西高校との交流は継続していこうと思います。


御殿場西高校の皆様、ありがとうございました。





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