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第36回(令和元年度)山﨑賞受賞
令和2年2月16日(日)静岡県職員会館(もくせい会館)にて行われた
第36回(令和元年度)山﨑賞授賞式に参加してきました。
「静止摩擦係数を決定する条件」というタイトルで山﨑賞を受賞しました。
(内田賢吾(22HR)、佐川幸翼(23HR)、田村茂椰(12HR))



部員が少ない中、しっかり研究に取り組みました。
今後もいろいろなことに興味・関心をもって研究していきます。

オープンハウス2019(国立中央青少年交流の家)
令和元年10月27日(日)に国立中央青少年交流の家にて行われた「オープンハウス2019」に出展し、科学の魅力を発信しました。



出展内容は「プラバンによるアクセサリー作り」でした。






100名近い小学生や保護者がアクセサリーを作り、科学の楽しさを知ってくれたと思います。

令和元年度 生徒理科研究発表会東部大会への参加
令和元年10月22日(火)に加藤学園にて行われた「令和元年度 生徒理科研究発表会東部大会」に参加しました。

研究テーマ「最大摩擦力の測定と静止摩擦係数を決定する条件」







残念ながら、最優秀賞に選ばれず、県大会に出場することはできませんでした。

さらにデータを集め山﨑賞に向けて、研究を進めていきたいと思います。

令和元年度 「体験!科学実験2019inぬまづ」 への参加 
令和元年9月29日(日) にプラサヴェルデにて行われた「体験!科学実験2019inぬまづ」に出展しました。

出展テーマ「簡易万華鏡を作ろう!」

見る角度を変えることで、鏡ではなく身近にある定規を使って、万華鏡ができることを体験してもらいました。





生徒たちは、万華鏡の原理、定規が鏡の代わりになること、簡易万華鏡の作成方法を、一生懸命、丁寧に、説明していました。

この体験を通じて、理科に興味・関心をもつ子供が増えることを期待したい。

令和元年度 自然科学部 夏休み活動内容報告
「恐竜博2019」の見学

令和元年8月9日(金)に国立科学博物館で開催されている「恐竜博2019」の見学に行ってきました。
「恐竜には羽毛があったのではないか」という疑問や、「日本初の大型恐竜 むかわ竜」の全身骨格への驚きなど新しい発見がありました。
 

静岡県高文連自然科学専門部主催
第23回サイエンスミーティングへの参加

令和元年8月27日(火)に伊豆市茅野地区の地層剥ぎ取りを行いながら、伊豆の成り立ちについての講義を受けました。
地学におけるフィールドワークの大変さを知りました。
 

この夏は地学関係の興味・関心を高めることになりました。
生徒理科研究発表や山﨑賞への取り組み意欲の向上につなげることができたと思います。

令和元年度潮音祭


<展示>
・名探偵コナンの中で登場したトリックの再現実験
・渦電流による金属棒内の落下
・コイルの中を磁石電池が動く
・R1(ヨーグルト)の中の乳酸菌を顕微鏡でとらえた写真の展示(令和元年度特別企画)
・生徒理科研究の展示と賞状、楯
・二重振り子の展示と体験
・コマの展示と体験
・紙飛行機を作成する
・ジャイロ飛行の製作、体験
・鉱石の展示
多くの展示を行いました。


<教卓での演示実験>
「液体窒素を使った実験」「真空砲」
迫力ある実験を行いました。



ご来場ありがとうございました。来年度も頑張ります。
  

自然科学部 年間活動計画 月別計画
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第35回(平成30年度)山﨑賞受賞
平成31年2月16日(土)静岡県職員会館(もくせい会館)にて行われた
第35回(平成30年度)山﨑賞授賞式に参加してきました。

「風力発電における羽根による発電効率の変化」というタイトルで山﨑賞を受賞しました。
(楢木大介(26HR)、田中樹生(23HR)、内田賢吾(16HR)、佐川幸翼(14HR))




今後もいろいろなことに関心を持ちながら、研究していきたいと思います。

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