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最近、在校生および卒業生の個人情報を問い合わせる事例が頻発しています。

本校ならびに同窓会とは一切関係がありませんので、十分ご注意ください。

(例(有)人事新報社など)


この下の、「重要連絡」には、最近の行事の様子、一時的なお知らせをアップします。




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ホーム>韮高の取り組み

培養細胞実験で高大連携を行いました
高等学校向け培養細胞遺伝子導入実験キット開発に韮山高校3年理数科が協力しました。
 山口大学の内海俊彦先生が考案した、カイコの培養細胞を用いた実験キットを実際の高校生が
 使用できるか3年理数科生物選択者が授業で実験を行い、遺伝子導入を成功させました。
 日本生物教育会山口大会でも発表されました。 写真は学会で発表された時のものです。


 詳細は↓
培養細胞の遺伝子導入実験はこちらから
11月14日に科学技術振興機構及び山口大学の共同発表でプレスリリースされました。
本校での実験風景が掲載されています。

https://www.jst.go.jp/pr/announce/20181114/index.html

上のURLでご確認ください。

「Guideline 10月号」で本校の授業実践が紹介されました
河合塾(全国進学情報センター)発行の情報誌「Guideline 2018年10月号」に、“変わる高校教育「深い学び」の実現に向けて”の特集記事として、鈴木映司 教諭が行う、地理の授業での取り組みが掲載されました。

授業実践紹介の掲載記事はこちら

リクルート専門誌「キャリアガイダンスvol.415」に掲載されました
 リクルートが発行する、進路指導・キャリア教育専門誌「キャリアガイダンス」の415号の連載に、韮山高校の“アクティブラーニング型授業への挑戦”として取材記事が掲載されました。

連載・アクティブラーニング型授業への挑戦・韮山高校.pdf

韮山高校 SAPの活動内容.pdf

韮山高校 数学チェックシート(ルーブリック)1学期用.pdf

韮山高校 数学チェックシート(ルーブリック)2学期用.pdf

韮山高校 授業での生徒のチェックシート記入例.pdf

「VIEW21 高校版 2月号」で本校の授業実践が紹介されました。
ベネッセ教育総合研究所発行の教育誌「VIEW21 高校版 Volume6 2017年2月号」に、
“授業を進化!思考を深化! 実践 アクティブ・ラーニング”として、美那川雄一 教諭が行う、
世界史の授業での取り組みが掲載されました。

  VIEW21掲載記事はこちら…

理科の取り組み ~H29年度3学期の実験~



 3学期に実施した化学、生物の通常授業の理科実験の様子をご紹介します。

 2年目となった遺伝子組換え実験は実験プログラムをレベルアップし、実験手順から生徒にプロセスを考えさせるなど改定を加えています。

 伝統となっている「うにの受精実験」については、本年度も1年生全員が一人一台光学顕微鏡を使用し観察、スケッチを行いました。

 H29年度も昨年に引き続き物理・化学・生物の延べ実験授業数が160時間を超えました。伝統に革新を加えながら、実験を通して深い学びを提供して参りたいと思います。





電気分解の実験はこちら


うにの受精実験はこちら


遺伝子組換え実験はこちら





理科の取り組み ~H29年度2学期の実験及び物理・化学・生物部による科学教室など~
 1学期に引き続き2学期の理科実験の様子をご紹介します。
物理、化学、生物の通常授業の他、外部講師をお招きしての特別授業、2年理数科の課題研究の様子をお伝えいたします。
 
 中学生を対象とした科学教室の様子及び、物理部情報班のETロボコン東海地区大会出場の結果もご覧ください。










コシヒカリのDNA鑑定① マイクロピペッター編はこちら

コシヒカリのDNA鑑定② PCR編はこちら

コシヒカリのDNA鑑定③ 電気泳動編はこちら

だ腺染色体の観察はこちら

CTスキャンの原理実験はこちら

ハロゲンの実験はこちら

放射線実習はこちら

課題研究はこちら



物理部・化学部・生物部による科学教室

科学教室 物理部天文班による韮高天文教室はこちら

科学教室 化学部 状態変化の実験はこちら

科学教室 生物部による微量計測機器を使って電気泳動をする実験はこちら



物理部情報班 ETロボコン東海大会出場

物理部情報班 平成29年 ETロボコン東海地区大会はこちら

日本教育新聞に本校の取り組みが大きく掲載されました
深い学びを目指した高校授業改革の先進的な事例として、7月17日付の日本教育新聞に韮高の教員研修の記事が1面トップとして紹介されました。主に平成28年度から現在に至る取り組みが紹介され、県の総合教育センターの支援を受けながら次期学習指導要領を先取り対応している韮高が全国的にクローズアップされました。



記事の詳細はこちらから…

【出典】日本教育新聞 第6109号(日本教育新聞社 平成29年7月17日発行)
     ※著作権は日本教育新聞社に帰属し、記事、画像等の無断転載を禁ず。 
 

理科の取り組み ~平成29年度1学期の実験について~
 韮山高校の理科では、昨年度に引き続き1学期の理科実験の様子をご紹介します。物理、化学、生物そして地学分野の実験器具、備品の充実のみならず、新課程に合わせ、実験内容を改定しております。また、大学で必要となるスキルを見通して実験器具を使えることができるように実践しております。理科棟実験室の恵まれた設備を活用して、 観察、分析、思考、考察する事により科学探究スキルを身に付ける事が重要であると考え、 平成28年度には、全学年合わせて年間160時間を超える実験を実施しました。今年度は2年理数科が取り組んでいる課題研究の様子なども紹介します。








ミクロメーターの実験はこちら

バナナの抽出実験はこちら

脱水素酵素の実験はこちら

生物部フィールドワークはこちら

コロイドの実験はこちら

電池の内部抵抗の実験はこちら

課題研究はこちら

リクルート専門誌「キャリアガイダンス 2014 vol.404」にも掲載されています
リクルートが発行する、進路指導・キャリア教育専門誌「キャリアガイダンス2014」の404号の連載に、
“クリエイティブティーチャーに学ぶ!教科でキャリア教育”として、鈴木映司 教諭が行う、
地理の授業での取り組みが掲載されています。

   授業実践例紹介の掲載記事はこちら…