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交通講話
12月13日(金)の6時間目に交通講和が行われました。
湖西警察署交通課の高田様と交通安全指導員の二橋様、川嶋様、倉田様を講師としてお招きしました。
はじめに、交通事故についての講話の後、湖西高生が登校する様子の写真から自転車のルールやマナーについて学びました。


その後、スマートフォンや傘を使用しながら自転車を運転する危険性や並列運転の危険性、スマートフォン使用の有無で反応時間にどれくらい差が出るか、代表生徒4名が実際に体験しました。

令和元年度 第2回学校説明会
12月7日(土)第2回学校説明会が行われ、多くの中学生、保護者様においでいただきました。

ありがとうございました。



校長先生 挨拶生徒会長 挨拶 部活動紹介
学校行事紹介進路について 部活動見学の様子

3年生 奉仕作業
11月29日(金)の6時間目に3年生が奉仕作業を行いました。
3年間の感謝の気持ちをこめて校内外の清掃を行いました。

令和元年度 小中学生・高校生「税の作文」
11月24日(日)雄踏文化センターにて「税の作文」の表彰式が行われました。
本校の入賞者は以下の2名です。
 2年 荒川 豊(入野中出身) 浜松西税務署長 
 2年 斉藤悠斗(浜松市立東部中出身) 浜松西税務推進協議会長賞

静岡県高等学校英語対話弁論大会
11月23日(土)常葉大学静岡草薙キャンパスにおいて英語対話弁論大会が行われました。
本校から1年久保春好君(鷲津中出身)、1年河西琉之介君(三ヶ日中出身)が出場しました。
 タイトル 『'スマホ中毒'な私の友達』(My 'phone-addicted' friend)

入賞は逃しましたが、英語でのスキット(寸劇)を見事に演じきりました。
特に学生スタッフに気に入られたようで、大会終了後に多くの学生から声をかけられました。


令和元年度 マラソン大会
11月21日(木)マラソン大会が行われました。
当日は、天候に恵まれ絶好のマラソン日和となりました。
また、閉会式後に職員からの特別賞として、上位者以外にも、多くの生徒に景品が配られました。

マラソン大会 個人結果
 男子女子
1位 1年 大串 秋登(入野中出身)3年 飯田 七海(鷲津中出身)
2位 1年 蒔田滉次郎(入野中出身)1年 上野 菜月(岡崎中出身)
3位 2年 能坂 陸哉(岡崎中出身)3年 伊藤 愛莉(舞阪中出身)


学年優勝クラス
1年 12HR
2年 24HR
3年 33HR

なお、走路において多くのPTAの皆さまや近隣の方にご支援ご協力して頂きました。ありがとうございました。


湖西市主催 防犯スローガン、l交通安全標語コンクール
防犯スローガン
優秀賞
1年 神田拓海(白須賀中出身)
 「気にかけよう 地域みんなで 詐欺防止」

2年 片岡亜弥(鷲津中出身)
 「気を付けよう! 家にいても 鍵閉めを」

交通安全標語コンクール
最優秀賞
2年 平井凜花(浜松市立南部中出身)
 「命より 大事なものは スマホなの?」

なお、湖西高校が、交通安全無事故コンクールにおいて表彰されました。

静岡県新人弓道大会
11月2日(土)静岡県西部地区弓道大会が行われ、女子個人戦で、2年千葉那由多さん(湖西中出身)が8射7中で優勝を収めました。
11月10日(日)には県大会が行われ、第7位となりました。決勝では、あと1射で東海大会、2射で全国大会というところまで進出しました。来年のインターハイに向け頑張ってほしいと思います。

生徒会が湖西市社会福祉協議会より感謝状
11月9日(土)湖西市社会福祉大会が行われました。湖西高校生徒会が市民の福祉意識高揚に貢献したことにより、社会福祉事業協力援助者として湖西市社会福祉協議会より感謝状をいただきました。

保育体験実習
 11月1日(金)1年生が保育体験実習を行いました。クラスごとに分かれ、岡崎幼稚園、白須賀幼稚園、鷲津幼稚園、知波田幼稚園、新所幼稚園で実習を行いました。
 園児が歩きやすいように園児が楽しめるように考えながら行動している生徒や、遠足の途中疲れて歩けなくなる園児をなだめながら、常に笑顔で接している生徒もいました。1日はとても長く、生徒は疲れた様子でしたが、多くのことを学べた生徒がたくさんいたようでした。
  園児たちとのふれあいを通して、生徒たちのいきいきとした姿を見ることができ有意義な時間だったと感じました。


湖西市青少年健全育成大会「少年の主張」
 11月2日(土)新居地域センターにて行われた、令和元年度湖西市青少年健全育成大会「少年の主張」において、2年生の岡部瑶さん(湖西中出身)が本校代表として発表しました。題名は『私が栄養士を目指すまで』です。
 食物アレルギーの症状で苦しんだ体験から、「アレルギーのつらさは、周りの人の対応によって変わってくる。もし、みなさんの周りでアレルギーを持っている人がいたら、やさしく対応してほしい」と訴え、誰もが楽しく食事をすることができるよう栄養士になりたいという将来の夢を、明朗な語り口で聴衆に伝えました。発表後、会場は大きな拍手に包まれました。


 
また生徒会の1年生、天野栞里さん(鷲津中出身)が受付を、岸本隆翔くん(鷲津中出身)と久保春好くん(鷲津中出身)が表彰の補助役を務め、運営のお手伝いをしました。

1年生 絵本の読み聞かせ
10月24日(木)の朝読書の時間に1年生を対象に、絵本の読み聞かせを行いました。
ボランティアグループ「おはなし水曜日」の方5名がお見えになり、『スイミー』や『おきなかぶ』などの読み聞かせを行って頂きました。

後期生徒総会 表彰・壮行会
10月11日(金)の6時間目に令和元年度後期生徒総会が行われました。
後期専門委員長が各委員会の活動目標や内容について話した後、
後期生徒会長の2年 松井瑠茄さん(新居中出身)から
「生徒皆の充実した高校生活のため、挨拶運動、そうじチェック等は継続して行いたい。通学カバンについて
指定カバンに変えてリックサックの使用を許可してもらおうとを考えている。デメリットもあるが、広く皆さんの意見を聞きたい」
と話がありました。


生徒総会終了後、表彰と壮行会が行われました。
表彰された生徒


 県大会に出場する卓球部とバドミントン部に対し壮行会が行われました。
大上校長先生と生徒会長の松井さんから激励の言葉がありました。

選手を代表してバドミントン部の1年 山本莉子さん(舞阪中出身)から「一つでも勝てるように頑張る。応援お願いします」と話がありました。

思春期講座
10月4日(金)の6時間目に思春期講座が行われました。
講師に東京保健医療大学教授 渡會睦子様をお招きし、「思春期と性や生涯の健康」についてお話し頂きました。
「思春期では感情の変化が激しいこと、思春期までは親が作った自分だが思春期以後は自分がなりたい自分を形作っていく」など思春期の性や感情の変化についてお話しして頂きました。


令和元年度 体育大会
9月26日(木)令和元年度体育大会が行われました。
開会式では、大上校長先生より「天候に恵まれ、たくさんの方々に来ていただいた。
一生懸命に取り組む姿を見たい。私もおおいに楽しみたい。」というお話がありました。


来賓の影山湖西市長より「令和最初の体育大会。友情、絆を深め、思い出に残る一日に」というお話をいただきました。


選手宣誓では、3年 酒井大地くん(鷲津中出身)が「明日の筋肉痛を恐れず、全力で闘おう」とユーモアをまじえた選手宣誓を行いました。





体育大会の様子


閉会式では栗本副校長先生が講評で「天候にも恵まれ本当にいい体育大会だった。長縄、リレーでは先生方も一緒に楽しんだ。」とお話になりました。


また生徒会副会長の3年野寄奈央(舞阪中出身)さんが「暑い中、一人一人ががんばった体育大会は3年生にとっては最後の体育大会、一生の思い出になった」と体育大会の感想を述べ、その後、生徒会を代表して「スタンプラリーや委員会ワークショップなど新しいことに挑戦し、そのたびに壁と真剣に向き合って成長してきた。数々の行事がうまくいったのはみなさんのおかげ、ありがとうございました。」と役員退任の挨拶をしました。

静岡県西部英語スピーチコンテスト
第71回静岡県高等学校英語教育研究会西部支部主催スピーチコンテストが行われました。
本校からは2年 縣マテウス君(白須賀中出身)が出場しました。湖西高校からは数年ぶりの出場でした。
持ち前の表現力を発揮し、ときにオーディエンスの笑いを誘う場面もありました。惜しくも県大会出場資格となる4位入賞はかないませんでしたが、大舞台でのスピーチを貴重な経験となりました。

表彰・壮行会
9月20日(金)に表彰式・壮行会が行われました。
表彰された部活動、生徒は、以下の通りです。
 陸上競技部
  1年 大串秋登(入野中出身) 
  静岡県西部高校新人陸上競技選手権 男子800m 第3位
 漕艇部
  2年 池田 迪(湖西中出身) 
  静岡県新人体育大会ボート競技 女子シングルスカル 第6位

 
壮行会では、県大会に出場する以下の部活に対して壮行会が行われました。
 陸上競技部 静岡県高等学校新人競技選手権出場
  2年 高井良憲(鷲津中出身) 男子110mH
  1年 大串秋登(入野中出身) 男子800m 男子1500m
  2年 杉浦裕太(鷲津中出身) 男子円盤投
  2年 永峯亜実(可美中出身) 女子やり投
  1年 竹村彩杏美(湖東中出身) 女子三段跳
 バドミントン部
  静岡県高等学校バドミントン選手権
   1年 山本莉子(舞阪中出身) 女子1年生シングルス
  
   

後期生徒会長 立会演説会選挙
9月20日(金)の表彰・壮行会の後、後期生徒会長候補の立会演説会、選挙が行われました。
後期生徒会長の立候補者は2年 松井瑠茄さん(新居中出身)です。
まず責任者の2年 村田優香さん(二川中出身)から 松井さんの人柄と、これまでの生徒会活動の様子が紹介されました。



 その後、松井さんはまっすぐに聴衆を見て、挨拶運動の継続、そうじチェック、生徒会報「シンカ」を通じて心も環境もきれいな中で、誰もが充実した生活を送ることができる学校にしたい、と力強くうったえました。愛し、愛される学校、心理的安全性が高い学校などのフレーズが印象的でした。
 信任投票の結果、松井さんは信任され後期生徒会長に就任することが決まりました。


ゴミ箱に分別のためのステッカーがつきました。
美術IIの授業で、ゴミ箱に分別が分かりやすいグラフィックデザインのステッカーをつけました。

美術II 作品 『ゴミ箱分別マークステッカー

インターンシップ発表会 
2年 池田 迪(湖西中出身)「コミュニケーションの大切さを再確認した。自分の目で確かめることがよいことを実感」


1年 加藤優菜(岡崎中出身) 「行ってみないとわからないことばかりだった。『働くことは世のため、人のため、そして自分も成長できる』という言葉が印象に残った」


1年 芝田沙季(庄内中出身) 「指差し呼称をするとミスは六分の一に減ると聞いた。作業の間にいろいろな話を聞けた。体力が大事で、高校生のうちにやれることをやっておきたい」


2年 小川莉奈(鷲津中出身)「保育士の日常を知ることができた。子どもと接することには重大な責任もともなうけれど、子供の笑顔にパワーをもらえる保育士の仕事は素敵だと思った」


2年 高井良憲(鷲津中出身)「図書館での仕事は運搬、配架、朗読会などとても忙しかったが、人間関係がとても大切であることがわかった。この体験を日々の生活にいかしたい」


1年 中村健太(浜松市立東陽中出身) 「スポーツトレーナーになるという自分の夢をかなえるために、参加した。体験を通じて自分の夢に一歩近づいた気がした」

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