静岡県立掛川工業高等学校
 
 
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平成30年度 第54回卒業式
平成30年度 第54回卒業式が挙行されました。



昨日からの激しい雨も上がり、式が始まる頃には雲間から暖かい日差しが差し込みました。

 校長式辞より

 218人の卒業生は社会人として、上級学生として新しい道を歩み始めます。

掛工の校訓は「誠実 勤勉」です。卒業生の皆さんは先生方から、クラスメイトからも多

くのことを学び 「誠実 勤勉」を育むことができましたでしょうか。工業高校を卒業する皆

さんは、これから各産業分野を 支える重要な人材となっていくでしよう。「随所に主とな

れ」という言葉を皆さんに贈ります。これは 臨済禅師の言葉「随処に主と作れば、立処

皆な真なり」の一節です。「仕事においても、家族・友人の なかにおいても、自分が主

となる意識を持っていれば迷いは無くなる。」ということです。これからの人生には様々な

変化があるでしょうが、それぞれの場面で主たる意識を持ち、豊かな人生を送ってくださ

い。


青春講座
平成30年度 青春講座(12月17日実施)


題目「しあわせな未来のために、いまから
    知って置きたいこと
    静岡県立掛川工業高校の皆さんへ」

講師 前田産科婦人科医院(焼津市) 院長 前田 津紀夫 先生

 

全校生徒・職員に対して、思春期の性だけではなく、
出産することの大切さを話していただきました。

近年は、出産時に男性が立ち会う比率が年々高くなっている。
高齢出産の大変さ、性病に関することなど、
多岐にわたりお話をしていただきました。

工業高校なので、男子生徒が多いですし、
出産については、保健の授業で習う程度でしたが、
講演中に出産の動画を見て、
普段では見れない映像で、生徒は話を真剣に聞いていました。平成30年度 青春講座(12月17日実施)


題目「しあわせな未来のために、いまから
    知っておきたいこと
    静岡県立掛川工業高校の皆さんへ」

講師 前田産科婦人科医院(焼津市) 院長 前田 津紀夫 先生

 

全校生徒・職員に対して、思春期の性だけではなく、
生命の大切さや夫婦間での協力の必要性などを話していただきました。

近年は、出産時に男性が立ち会う比率が年々高くなっている。
高齢出産の大変さ、性病に関することなど、
多岐にわたりお話をしていただきました。

出産については、保健の授業で習う程度でしたが、
講演中に出産の動画を見たり、
前田先生の御経験に基づくお話しに生徒は真剣に聞きいっていました。

青春講座(12月13日)のお知らせ
平成30年 青春講座のお知らせ

平成30年12月13日(金) 午前10:40~11:50
詳しい内容については、資料を参照してください。
青春講座 保護者案内

保健環境課 

平成30年度 普通救命講習会
平成30年7月30日(月)午後に、掛川工業生徒職員を対象とする、
普通救命講習会を行いました。
参加者は生徒36名、職員3名の計39名でした。

掛川市消防本部 西分署から3名と
掛川市共同事業 f.a.n 地域医療を育む会から3名の講師を招きました。

午後1時から4時まで、グループに分かれ、
普通救命の意義や必要性、救急方法、AEDの使い方を指導していただきました。

 

 


最後に、普通救命講習Ⅰ終了証を掛川市消防本部より生徒・職員それぞれに渡され講習を終了しました。

平成30年度 交通安全教室の実施
7月9日LHR時に警察署から警察官、交通安全指導員の講師の方々をお招きし、交通安全教室を行いました。
よく事故が起こるシチュエーションを動画で確認したり、自分たちの自転車交通マナーを動画で確認したりしました。
今回の講習を受けて交通マナーを向上させ、事故防止に努めていきます。



自転車マナー向上キャンペーンの実施
5月18日(金)午前8時00分から、掛川市役所、掛川警察署の方々と本校交通安全委員で交通安全の呼びかけを行いました。
また、夜間での自転車事故防止のために反射板の外れた生徒の自転車に反射板を取り付けていただきました。



今後も交通安全の呼びかけと、自転車点検を強化していきたいと考えています。





















一時停止ステッカーの設置を行いました
9月28日(木)の放課後、交通安全委員会で、一時停止を促すための止まれステッカーを設置しました。委員長を中心に、どこに設置すれば交通事故ゼロにつながるのか、交通安全委員全員で考え、掛川工業高校の校門付近の曲がり角4箇所に設置をしています。
この活動が、一時停止への意識を高めるとともに、今後の交通マナーの向上にもつながればよいと考えています。




これからも交通事故ゼロを目指し、交通安全委員会一丸となって交通マナーの向上を呼びかけて生きたいと思います。9月28日(木)の放課後、交通安全委員会で、一時停止を促すための止まれステッカーを設置しました。委員長を中心に、どこに設置すれば交通事故ゼロにつながるのか、交通安全委員全員で考え、掛川工業高校の校門付近の曲がり角4箇所に設置をしました。
この活動が、一時停止への意識を高めるとともに、今後の交通マナーの向上にもつながればよいと考えています。




これからも交通事故ゼロを目指し、交通安全委員会一丸となって交通マナーの向上を呼びかけて生きたいと思います。

交通安全教室
7月10日(月)、LHRを使って全校での交通安全教室が行われました。
講師として掛川警察署交通安全課の方と交通指導員の方をお呼びし、交通ルールに関するお話をしていただきました。
交通事故の被害者にも加害者にもならないためには、どのようなことに気を付けたらいいのかという説明や、実際に自動車の交通している映像を見て自分たちで危険箇所を考えるなど、改めて交通安全への意識を強めるとても良い機会となりました。
今後も交通事故がないよう、自転車の乗車や道路の歩行の際には十分注意していきたいと思います。

7月10日(月)、LHRを使って全校での交通安全教室が行われました。
講師として掛川警察署交通安全課の方と交通安全指導員の方をお呼びし、交通ルールに関するお話をしていただきました。
交通事故の被害者にも加害者にもならないためには、どのようなことに気を付けたらいいのかという説明や、実際に自動車の通行している映像を見て自分たちで危険箇所を考えるなど、改めて交通安全への意識を高めるとても良い機会となりました。
今後も交通事故がないよう、自転車の乗車や道路の歩行の際には十分注意していきたいと思います。


第1回自転車マナー向上キャンペーン
5月19日、第1回自転車マナー向上キャンペーンが行われました。
掛川市役所と掛川警察署の方々から、自転車マナーを呼びかけていただきました。


交通安全委員の生徒ものぼりを持って参加し、
今年度の目標である「自転車マナーの向上」を元気に呼びかけました。
5月19日、第1回自転車マナー向上キャンペーンが行われました。
掛川市役所と掛川警察署の方々から、自転車マナーを呼びかけていただきました。


交通安全委員の生徒ものぼりを持って参加し、
今年度の目標である「自転車マナーの向上」を元気に呼びかけました。

交通安全教室
5月15日、1年生のLHRを使って交通安全教室が行われました。

講師の方をお招きし、交通事故の被害者にも加害者にもならないために、
気をつけなければならないというお話をしていただきました。

スマホ・インターネットモラル教室
5月1日(月)1年生対象に実施しました
講師はNPO法人浜松子どもとメディアリテラシー研究所代表の長澤様

新しい情報やインターネットの危険性、そしてモラルに至るまで
生徒にとってわかりやすく伝達していただきました。

 

《生徒の感想》
  スマホは便利で持ち運びが楽だというとても良い物だと思っていました。でも、少しでも使い方をあやまってしまうと犯罪行為になってしまったり、友人関係が崩れることもあるので、アプリの利用条件を見て、正しい使い方で使っていきたいと思いました。使い方次第で今後の未来が左右されると思うので誘惑に負けないようにしたいです。      
  自分でも調べてある程度知っているつもりでしたが、過去にいろんな事件があったことや、使い方を少しでも間違えると、凶器になってしまうところまで知りませんでした。いろんなことを学べてよかったです。ありがとうございました。