静岡県立磐田農業高等学校ホームページ
 
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生産科学科 授業風景 ジャガイモの植え付け・サツマイモの試し堀り
令和2年8月28日(金) 科目「野菜」にて生産科学科3年野菜専攻生11人がジャガイモの植え付けを行いました。

 

令和2年9月11日(金) 科目「野菜」にてサツマイモの試し堀りをしました。
栽培した品種は安納芋と紅はるか、5月末に定植したものです。試し堀りはまるで宝探しのようで楽しんで行っていました。。掘った芋はさっそく蒸して試食しました。糖化処理が行われていないため甘みは弱かったですが、素材の味を確かめることができました。

  

  

生産科学科 授業風景 JGAP維持審査
令和2年9月7日(月) 一言農場にてJGAP維持審査を行いました。生産科学科3年野菜専攻生11人が審査に参加しました。1年次に授業で行った稲刈りのリスクを洗い出し、リスク評価を行いました。
審査員の方の質問にも堂々と答え、JGAPの意義や考え方を実践で学ぶことができました。
JGAP認定農場として、地域の方の手本となるべく、是正に真摯に向き合い、早期解決を目指します。

  

  

生産科学科 授業風景 ダイコンの播種
令和2年8月28日(金) 科目「野菜」にて、生産科学科3年野菜専攻生11人がダイコンの播種を行いました。
うねは、夏休み中に専攻生がうね立て機を使用して作ったものです。マルチングをして、すぐ定植が行える状態にしておきました。こまめなかん水が必要となります。今後も苗の状態をよく観察しながら管理していきます。

  

ふじのくに生物多様性地域戦略推進パートナーシップ
令和2年8月19日(水) 川勝知事から「ふじのくに生物多様性地域戦略推進パートナーとして、県内高校として唯一委嘱を受けました。

今回の取組は、南アルプスに自生している県内で約50株しか残っていない絶滅危惧種の「タカネマンテマ(ナデシコ科)」について、冷凍保存種子の無菌播種・順化・交配・採種による増殖を目指します。

この取組は、高校生が自然保護活動にかかわることで「自然を大切にする気持ち」や「動植物の多様性」等への意識や関心を持ってもらうことも狙いのひとつです。

本事業は、生産科学科2年生 科目「植物バイオテクノロジー」の授業で取り組んでいきます。

知事室に訪問し委嘱状を受け取った際のニュース映像は下記をクリックください。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/13d4dbf2971aab50821a07789fe6a6937baf6939

令和2年度 第六回フラワーアレンジメントコンテスト
令和2年8月5日、静岡デザイン専門学校を会場として第六回フラワーアレンジメントコンテストが行われました。
本校からは、3年草花専攻の生徒達12名が自由作品制作に臨み日頃の技術・技能を遺憾なく発揮しました。
どの作品も甲乙付けがたいものばかりでした。本校の武田藍華さんの作品が優秀賞に選ばれ、その他の生徒も奨励賞をいただくことができました。

  

 

 

生産科学科 授業風景 ニンジン・エダマメ収穫
令和2年7月9日(木) 科目「野菜」にて、生産科学科2生20人が、ニンジンの収穫を行いました。やむを得ず雨が降っている中での収穫でしたが、折ることなく手際よく収穫することができました。収穫したニンジンは、洗浄・乾燥を経て市場へ出荷しました。

  

令和2年7月14日(火) 科目「野菜」にて、生産科学科2年生21人がエダマメの収穫を行いました。エダマメの生育過程や、根粒菌の役割について学ぶことができました。収穫したエダマメは莢の状態にし、市場へ出荷しました。

  

生産科学科 授業風景 ナス・ピーマン、スイートコーン収穫
令和2年7月2日(木) 科目「野菜」にて生産科学科2年生20人がナス・ピーマンの収穫を行いました。
初めて行う収穫作業に緊張と嬉しさを感じながら、丁寧に作業を行うことができました。


  


  


令和2年7月3日(金) 科目「野菜」にて生産科学科3年野菜専攻生11人がトウモロコシの収穫を行いました。ずっしりと重たいスイートコーンに思わず笑みがこぼれました。


  

生産科学科 授業風景 野菜収穫・出荷調整
令和2年6月24日(水) 科目「総合実習」にて生産科学科3年野菜専攻生11人がミニトマト・ナス・ピーマンの収穫・出荷調整を行いました。 気温の上昇と共に、収穫量が多くなり、作業も一苦労ですが、それ以上に大きな喜びを感じながら作業に取り組みました。

「磐田農業シール」が完成しました。出荷物への愛おしさと共に、責任の重さがひしひしと感じられます。

  

生産科学科 授業風景 カボチャ収穫
令和2年6月26日(金) 科目「野菜」にて、生産科学科3年野菜専攻生11人がカボチャの収穫を行いました。
4月に定植した苗は休校中は普通科の職員が水やり等の管理をしていたため、休校が明ける頃には生徒で毎朝の交配作業に入ることができました。

大きくずっしりとしたカボチャの収穫作業は重労働でしたが、嬉しい思いの方が勝り、あっという間に収穫できました。これから糖化を行い、市場に出荷する予定です。

  

 

生産科学科 授業風景 メロン出荷、野菜の販売実習
令和2年6月16日(火) 生産科学科3年メロン専攻生16人が、4月から育ててきたメロンの出荷を行いました。

早朝からメロンを収穫し、ライスペーパーで包み出荷専用の箱に入れました。

 

令和2年6月16日(火)放課後 生産科学科3年野菜専攻生11人が生徒向けに販売実習を行いました。
栽培しているキュウリ・ミニトマト・ナス・ピーマン・タマネギを販売しました。 日頃管理してきた野菜は毎度即完売となる売れ行きです。いつもお買い上げありがとうございます。

  

生産科学科 授業風景 タマネギの選別
令和2年6月9日(火) 科目「野菜」にて、生産科学科2年生がタマネギの選別作業を行いました。

「とう立ち」とはどういう現象か、実際にタマネギの断面を観察して学びました。

  

生産科学科 授業風景 トウモロコシのネット張り
令和2年6月3日(水) 科目「野菜」にて、生産科学科3年野菜専攻生11人が、露地圃場で栽培しているトウモロコシのネット張りを行いました。
毎年、獣害に遭うため、トウモロコシのうねの周りに支柱を立てネットで囲みました。収穫まで被害が抑えられるよう管理していきます。 

  

生産科学科 授業風景 トウモロコシの間引き
令和2年5月29日(金) 科目「野菜」にて生産科学科3年野菜専攻生11人がトウモロコシの間引きを行いました。

一カ所に3粒の播種を行いますが、成長が良いものを段階的に残し、最終的に1本としました。収穫するのを楽しみに、日々の管理をしっかり行っていきます。

  

生産科学科 授業風景 ピーマンの整枝
令和2年5月28日(木) 科目「野菜」にて、生産科学科2年生20人がピーマンの整枝を行いました。

品質の高い果実を収穫するために株の姿を整えます。初めて行う作業でしたが、生徒は丁寧に集中して取り組むことができました。


  

生産科学科 授業風景 キュウリの販売実習
令和2年5月26日(火) 放課後に生産科学科3年 野菜専攻生が栽培したキュウリの販売を行いました。
キュウリは採れたて新鮮なもので他学科の生徒が喜んで購入してくれ、あっという間に完売しました。


 

11HR 農業と環境 スイカ交配
令和2年5月22日(金) 科目「農業と環境」にて、11HR生徒がスイカの交配を行いました。

休校中は、普通科の先生方と協力してスイカの管理を行っていましたが、ようやく1年生にバトンタッチすることができました。

スイカはちょうど交配時期を迎えており、生徒は登校前に畑に寄り、丁寧に交配をしています。


これから収穫までしっかりと管理を行っていきたいと思います。


  


  

生産科学科 作業風景 キュウリの収穫、トウモロコシの間引き・土寄せ
令和2年5月8日(金) 生産科学科 野菜専攻では、本日も普通科の先生方に協力いただき、キュウリの収穫と、トウモロコシの間引き・土寄せを行いました。

生徒が定植したキュウリの苗は、その後、先生方で管理を行い無事に収穫期を迎えることができました。


播種から管理をしていただいているトウモロコシでは、発芽した苗の間引きと土寄せを行いました。

すくすくと成長する野菜たちの管理に大忙しですが、日々の変化を楽しみにしながら作業に取り組んでいます。


  


  


 


生産科学科 作業風景 メロン定植
令和2年4月24日(金) 普通科の先生方に協力いただき、4棟あるメロン温室の最後の定植が終わりました。メロンの苗が生徒を待っています。 

  

生産科学科 作業風景 温室野菜の管理(誘引・側芽除去・ミニトマトのホルモン処理)、露地野菜のかん水
令和2年4月22日(水) 本日もありがとうございました。お陰様で野菜の生育も進んでおります。本来ならば専攻生が行う栽培管理を、普通科の先生方がこなしてくれました。

  


  

生産科学科 作業風景 温室内ミニトマト・キュウリ、露地圃場のナス・ピーマンの誘引
令和2年4月21日(火) 本日お手伝いしていただいたのは、「誘引」という作業です。立体的な栽培方法をとる野菜では、生育に応じて茎を支柱に固定していく必要があります。先生方は株の状態を観ながら、適切な位置で誘引をしてくださいました。ありがとうございました。

   


 

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