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第36回浜名湾長水路選手権水泳競技大会
1月26日(土)、27日(日)に浜松市総合水泳場において第36回浜名湾長水路水泳競技大会が開催されました。本校の選手にとっては年が明けて初めての大会、しかも冬季シーズンには数少ない長水路プールで行われる大会であり、心と体、両方のコンディションを高めて臨みました。

年末年始にかけて通常よりも厳しいトレーニングを積んできたこともあり、ベスト記録を大幅に更新する選手が出ました。また多くの選手に強化トレーニングの成果が現れ、チームの雰囲気も上がりました。

今回の大会には日の丸をつける選手も複数参加し、目の前でダイナミックな泳ぎを見ることができました。感動するだけでなく、泳ぎを観察したり、観戦のマナーを身につけたりするなど、学ぶことの多い大会となりました。

結果は 1月26日(土)、27日(日)に浜松市総合水泳場において第36回浜名湾長水路水泳競技大会が開催されました。本校の選手にとっては年が明けて初めての大会、しかも冬季シーズンには数少ない長水路プールで行われる大会であり、心と体、両方のコンディションを高めて臨みました。

年末年始にかけて通常よりも厳しいトレーニングを積んできたこともあり、ベスト記録を大幅に更新する選手が出ました。また多くの選手に強化トレーニングの成果が現れ、チームの雰囲気も上がりました。

今回の大会には日の丸をつける選手も複数参加し、目の前でダイナミックな泳ぎを見ることができました。感動するだけでなく、泳ぎを観察したり、観戦のマナーを身につけたりするなど、学ぶことの多い大会となりました。

結果はこちら

第32回静岡県中部ジュニア選手権水泳競技大会
11月25日(日)に静岡県立水泳場にて、第32回静岡県中部ジュニア選手権水泳競技大会が開催されました。 中部地区のスイミングスクールに所属する選手が多く出場する中、県内高校の部活動から3校の選手が出場していました。

オフシーズンに入り、スイム練習は週に3回程度しかできていませんが、少ない練習でいかに効率よく泳ぐかを考えながら練習を重ねてきました。 その成果が表れてベスト記録を更新したり、6位以内に入賞して賞状をいただくことができたりした選手が多く、大きな自信となりました。 今大会をきっかけに、長い冬季練習も前向きに取り組んでいこうと選手は意気込んでいます。

平成30年、学校単位で出場する大会はこれで最後になります。応援ありがとうございました。


結果詳細はこちら

ブラジリアン ユース スクールゲームス
11月13日~15日、ブラジルのナタールで開催された「ブラジリアン ユース スクールゲームス」に、2年生の湊太陽が出場しました。

  


 2020年東京オリンピック・パラリンピックの際に、ブラジル選手団キャンプ地となっている日本国内の都市から代表選手が選抜され、日本チームとして招待されました。浜松市もその1つで、今回、浜名湾游泳協会の推薦を受け、浜松市代表となりました。また埼玉県、神奈川県からも代表選手が選抜され、日本選手団8名で大会や交流事業に参加してきました。
12時間の時差がある中で、初めての土地、サンパウロで食事や気候、ブラジル選手の体の大きさなどの違いを肌で感じながら交流したり、リオデジャネイロパラリンピックの会場で練習をさせていただいたりしました。



<大会結果>

200m個人メドレー  2’12”20  3位
800m自由形     8’33”04  4位
200m自由形     1’57”51  6位




 個人メドレーでは、初めての海外の大会で緊張もしましたが、十分に力を発揮して表彰台に上がり、メダルをいただくことができました。この喜びは非常に大きなものでした。800m自由形は、今回出場した種目の中で最も得意とする種目でした。優勝を目標に頑張ってラストスパートをかけましたが、他の選手のラストスパートのかけ方はより強く、競り負けるという悔しい結果となってしまいました。「上には上が。自分よりも強い同年代選手はたくさんいる。もっと強くならないと。」と痛感した瞬間でした。200m自由形はベストタイムには届きませんでしたが、前半から積極的に泳いでいくことができたので、自身としては良いレースができたのではないかと感じています。

帰国後、「無事大会を終え、いい思い、悔しい思いの両方を感じることができ、たいへん貴重な体験をさせていただきました。この経験をバネに、更なる飛躍を目指していきます。応援してくださりありがとうございました。」と話してくれました。今後の活躍にも是非注目してください。

第11回東海選手権水泳競技大会
11月11日(日)、静岡県富士水泳場で第11回東海選手権水泳競技大会が開催されました。
この大会には各県から種目ごとに選考された代表選手が出場しており、競技結果(順位)を得点換算し、その合計を県対抗で競う大会です。今年度、静岡県は、愛知県に次いで第2位という結果でした。

浜名高校からは5名が出場しました。
1つでも上の順位を獲得して静岡県に貢献しようという気持ちで競技に全力で取り組み、優勝した選手も出ました。
また2年生の松村は、静岡県選手団をキャプテンを務めたり、選手宣誓を行ったりし、競技以外の面でも貴重な経験をすることができました。

応援ありがとうございました。




本校出場選手の結果詳細はこちら




静岡県秋季短水路選手権水泳競技大会
10月28日(日)に静岡県立水泳場にて、静岡県秋季短水路選手権水泳競技大会が開催されました。

短水路プールで開催される大会に出場するのはちょうど1年ぶりでしたが、各選手が夏のトレーニングの成果とターン技術の向上を感じる結果を出すことができました。

オフシーズン中もトレーニングに励み、可能な限り大会に出場して成果を確認していきます。

結果詳細はこちら

岩崎恭子CUP2018 第32回静岡招待スプリント選手権水泳競技大会
10月7日(月)、静岡県富士水泳場において、岩崎恭子CUP2018 第32回静岡招待スプリント選手権水泳競技大会が開催されました。 各種目50mの競技のみが行われる、日本国内でも珍しい大会です。予選上位者は、招待選手(日本代表として活躍している選手)とともに決勝競技で泳ぐことができます。浜名高校の選手も、専門種目だけでなく、日頃の大会では泳ぐことのない種目に対しても、ベスト記録を狙って全力で泳ぎました。

日本のトップ選手の泳ぎを地元のプールで間近に見ることができ、たいへん貴重な経験ができました。興奮しながらも、レースやアップの様子を観察するなどして学んだことを、今後に生かして頑張ります。


結果詳細は 10月7日(日)、静岡県富士水泳場において、岩崎恭子CUP2018 第32回静岡招待スプリント選手権水泳競技大会が開催されました。

各種目50mの競技のみが行われる、日本国内でも珍しい大会で、予選上位者は、招待選手(日本代表として活躍している選手)とともに決勝競技で泳ぐことができます。浜名高校の選手も、専門種目だけでなく、日頃の大会では泳ぐことのない種目に対しても、ベスト記録を狙って全力で泳ぎました。

日本のトップ選手の泳ぎを地元のプールで間近に見ることができ、たいへん貴重な経験ができました。興奮しながらも、レースやアップの様子を観察するなどして学んだことを、今後に生かして頑張ります。


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