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【大会報告】IT夢コンテスト2017全国大会で河野君が「優秀賞」受賞!!
【IT夢コンテスト2017全国大会で河野君が「優秀賞」受賞!!】

IT夢コンテスト2017全国大会
」で、コンピュータ部3年の河野晃暉君(電子科3年a組)が「優秀賞」を受賞しました!
7月29日(土)神奈川県厚木市で開催された、学生ITコンテスト「IT夢コンテスト2017」全国大会にて、D3a 河野 晃暉君の作品(作品名:廻りまわって 手を取り合って!)が決勝審査に進み、「優秀賞」を受賞しました。尚、優秀賞は、最優秀賞の次の第2位相当にあたる賞で、河野君も「悔いはありません。自分の主張ができたと思います。」と満足げでした。
全国208点の応募から30点に絞られた今回の全国大会で、ポスター発表による1次審査を経て8点に絞られた決勝審査で、堂々とプレゼン発表ができました。
宮城県で東日本大震災を被災した河野君が、当時の避難所で物資が行き届かず不遇な死を遂げられた人々を見て奮い立った作品です。
今後こうした孤立死をゼロにしたい!と、自衛隊に勤める父からの情報をもとに、企画・提案したアプリ作品が評価されました。


  

  

1次審査(ポスター発表審査)の様子を写真上段に、そして決勝審査(プレゼン発表審査)と表彰式の様子を写真下段に示してあります。



【IT夢コンテスト2016全国大会で尾崎君が敢闘賞に入賞!!】

平成28年7月30日神奈川県厚木市で行われた「IT夢コンテスト2016全国大会」で、コンピュータ部3年の尾崎仁紀君(電子機械科3年a組)が、敢闘賞を受賞
全国242点の中から、35点が全国大会出場者です。静岡県からは、下田高校と科学技術高校、そして本校が選ばれました。   
尾崎君は、子どもを心配する親の立場と自由に飛び回りたいけど、どこかで見守っていてほしい子どもの両方の立場にたち、プライバシーを考慮したスマホアプリ「安心マップ」を提案しました。練習の成果が発揮された堂々たる発表振りで、素晴らしいプレゼン発表ができました。
  

授賞式後に全国から集まった同志とその関係者全員で撮影した記念写真(左)と授賞を喜ぶ尾崎君です。
  

下記の写真は、大会前日にコンピュータ部の後輩たちが壮行会を開いてくれたときのものです。
  

第16回日本情報オリンピック全国大会に2名出場!
平成28年12月11日に実施された、第16回日本情報オリンピック全国予選大会の結果、コンピュータ部所属の電子科2年佐々木千裕君(城山中学)と、同じく電子科1年内山豊海君(与進中学の2名の全国大会出場が決定しました。
 佐々木君(下の写真左側)と内山君は、なんと、全国からの参加者1,273名中、87名の狭き門を突破しました。

  

 全国大会は、平成29年2月11、12日に、つくば国際会議場(つくば市)で開催される予定です。

この冬浜松科学館で行う親子電子工作教室のご案内!(コンピュータ部)
毎冬、浜松科学館で行っている親子電子工作教室の今年の教材が決まりました。
コンピュータ部員が頑張って企画・運営しています。
城北祭コンピュータ部展でも、紹介デモと教材説明を行っています。お気軽にお寄りください。
■教材の紹介です。白いラインを読み取って走るライントレースカーです。牛乳パック使用です。
デモ動画はこちらから ⇒ 走れ!ラインとレースカー
    

■開催日時 平成29年1月8日日曜 午前10時~12時
詳細は浜松科学館HPで。募集は、「広報はままつ」から。
【浜松科学館HPはこちら】
■こちらは過去に行った工作教室の様子です。
   

やった!超難関・応用情報に2名など多数合格!!
4月に行われた国家資格・情報処理技術者試験(経産省)の結果発表があり、社会人でも超難関といわれている「応用情報技術者試験」に、コンピュータ部所属の電子科3年林 隼也君と電子機械科3年鈴木貴大君の2名が合格しました。 その他、応用情報の次に難関である「基本情報技術者試験」に3名「ITパスポート試験」に8名が合格しました。

合格した生徒は以下のとおりでした。応用情報の合格者が出たのは近年まれです。 生徒はよく頑張りました。

平成26年度 静岡県ビーチバレージュニア選手権大会に参加しました。
7月6日掛川市大東ビーチスポーツ公園にて行われた。第3回静岡県ビーチバレージュニア選手権大会に
 2ペア出場しました。
 2年連続全国大会出場を目指して、両チームとも大健闘しました。

<結果> 惜しくも優勝は逃しましたが、1点を争う熱戦を繰り広げました。

 第3位 奥村・小原ペア(赤)                ベスト8 西尾・疋田ペア(赤)
    

放送部 第61回NHK杯高等学校放送コンテスト 静岡県大会に出場しました!
NHK杯は、高校放送部の「甲子園」にあたる大会です。
今年は、5月の西部大会を勝ち抜いた2名が、
6月22日にグランシップで行われた静岡県大会の朗読部門に出場しました。

朗読部門では、指定された書籍の中から表現したい部分を自分で選び、
解釈した感情などをこめて、2分以内で美しく読む技術を競います。

西部大会で上位入賞をした、北内くん・矢野くん(ともに3年生)が、県大会突破を目指しました。

審査の結果、北内くんは20位と上位に入りました。
矢野くんも健闘し、部活動有終の美を飾りました。

応援してくださったみなさん、ありがとうございました。

水泳部 西部大会報告
2014年6月14日(土)15日(日)古橋廣之進記念浜松市総合水泳場「ToBiO」にて、インターハイの静岡県西部地区予選が行われました。
  
最初の競技、1500m自由形の 400mフリーリレーは3年生    3年間の競泳への思いを
スタートです。           だけでオーダーを組みました。  ぶつける力泳です。
 
運命の800mフリーリレー    勝負を賭けてスタートです。
最終組10レーンでした。     果たして・・・!?

 結果、50m自由形10位、800mフリーリレー12位と、それぞれ0.02秒差、0.5秒差でおしくも県大会出場を逃してしまいました。しかし選手はそれぞれ頑張って、自己ベストを更新しました。
 これでほとんどの3年生は引退し、これからは進路目標の実現に向けて頑張っていきます。新チームになってまずは新人戦でリレー3種目プラス個人種目での県新人出場を目標に、まずます努力を重ねていきますので、応援をよろしくお願いします。



体操部 東海高校総体体操競技会出場
6月14日(土)、日本ガイシスポーツプラザで行われた東海高校総体に、体操部が出場しました。

   団体総合(鎌田・近藤・秋山・富田)3位

   
   個人総合
 6位 近藤 駿
   
   種目別
 吊輪 2位 近藤 駿

 スタート種目の床が普段使用しているものと異なる規格であり、前日練習もなく本番一発という状況の中、思うような演技ができずに、そのまま後の種目まで引きずってしまった感じで、消化不良という感覚でした。
 インターハイに向けて、今一度細かい点についての強化を図り、予選突破を目指したいと思います。

    
     近藤駿(吊輪の中水平支持)       鎌田 彬(キャプテン・床運動)   秋山博敏(吊輪の十字懸垂)   

体操部 2年ぶり全国切符!!
5月25日(日)、草薙総合運動場体育館で行われた県高校総体体操競技会で全国切符をつかみました。
  
  団体総合(鎌田 彬・近藤 駿・秋山博敏・富田恕生)優勝(11度目)  237.25点
        → 2年ぶり11度目のインターハイ出場権獲得

  個人総合 優勝 近藤 駿  3位 富田恕生  4位 鎌田 彬  7位 岡本 晃輔
         → 岡本も個人にて東海総体への出場権獲得
 
 種目別でも多くの入賞がありました。
   
  床
   優勝 富田   鞍馬  2位 近藤    吊輪 優勝 近藤
       2位 鎌田         3位 鎌田         2位  鎌田
       3位 近藤
  
  跳馬
 優勝 富田   平行棒 優勝 鎌田    鉄棒 2位 近藤 
       3位 近藤                        3位 富田

              

省エネ研究部 Hondaエコマイレッジチャレンジ鈴鹿大会 高校クラス3連覇!
6月14日(土)に鈴鹿サーキット(三重県)で開催された「Hondaエコマイレッジチャレンジ2014 第28回 鈴鹿大会」に、今年も省エネ研究部から2台がエントリーしました。
毎年雨に見舞われる鈴鹿大会ですが、今年は珍しく晴天に恵まれました。車検ではブレーキテストに苦戦し、練習走行では2台揃ってパンクするというトラブルもありましたが、決勝では2台とも安定したラップを重ね、規定の8周を無事に完走することができました。
結果は、昨年の記録 791 [km/l] を更新することはできませんでしたが、高校クラス1位、2位で3連覇(8年連続入賞)を達成することができました。応援ありがとうございました。

競技結果 (高校クラス 参加42台 完走19台)
1位  浜松城北工業高校 省エネ研究部A  記録 729.622 [km/l]  ドライバー:M3c天野雄太さん
2位  浜松城北工業高校 省エネ研究部B  記録 687.089 [km/l]  ドライバー:S3a中畑光貴さん
3位  関商工高校 エコランプロジェクトII    記録 634.089 [km/l]

   
ピットでの作業                         スタートへ向かう2台

   
競技長のフラッグでスタート                 2号車(Bチーム)がコースイン

   
ストレートを疾走する1号車(Aチーム)           参加メンバー

Hondaエコマイレッジチャレンジ鈴鹿大会HP
http://www.suzukacircuit.jp/emc_s/

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