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静岡県立袋井高等学校 題字:清水帆花(書道部)

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インターハイ予選結果
インターハイ予選西部地区大会(シングルス)
  3年 安井 僚哉 4回戦敗退
 インターハイ予選県大会(団体戦)
  1回戦 袋井2-0静清
  2回戦 袋井1-2加藤学園暁秀
団体戦では、初戦は完勝だったものの、2回戦では最後まで粘りを見せましたが、惜しくも敗退となりました。御声援ありがとうございました。

中遠大会 新人戦D
中遠大会(第一部・ダブルス)  松浦拓紀・山崎涼介 優 勝


 昨年度は第二部(一年生の部)で優勝し、この大会2連覇となりました。


平成28年度
 新人戦(西部大会)ダブルス 松浦拓紀・山崎涼介 第18位 県大会出場

 初日にベスト32入りし、17~32位の順位戦に臨みました。
 初戦、0-4とリードされましたが、粘り強いゲーム運びで相手のミスを誘い、逆転して
勝利。続く2戦目は基本に忠実なテニスで順調にリードし、これにも勝利して県大会出場
を決めました。3戦目はサーブをよく決め相手の動揺を誘い、ロブもおりまぜて工夫し、
勝利しました。17位を目指しての4戦目、惜しくも敗れましたが、5ゲームを取られて
もなお粘りを見せ、好ゲームとなりました。

新人戦(個S・団体)、アズマカップ
平成28年度

 新人戦(西部大会)シングルス 山崎涼介 ベスト32(約760人参加)

 2回戦から6-0、6-2、6-1と勝ち上がり、ベスト32決めも6-2で快勝しました。ミスの少ない粘りのある安定したストロークで相手の集中力を切らせ、勝負所ではクロスに決めました。

 アズマカップ(ダブルス・西部大会)山崎涼介・松浦拓紀 ベスト32(約360組参加)

 後衛がしっかりとボールをつなぎ、前衛が積極的にボレー・スマッシュを決めました。攻め込まれたボールも粘って拾い、2回戦 6-1、3回戦 6-0、4回戦 6-2とコマを進めました。ベスト16決めは、シード選手相手に一時は3-3と迫る好ゲームでした。

 団体戦(西部大会)(33校参加)
  1回戦 袋井高校 3-2 聖隷クリストファー高校 
  
 個人戦が終了した時点で、ポイントは西部の13位。同点の聖隷クリストファー高校と初戦から激突した。試合は5ポイント目(5本勝負の5試合目)までもつれこみ、接戦でした。初戦から強敵相手に苦戦しましたが、選手は全力でプレーできました。応援も熱心で、チームが一つになった試合ができました。