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英語指導力向上のために
 
 2月15日(水)、英語の指導力を向上させるための公開授業と研究協議が行われました。

 これには、静岡県下の小・中・高の各校から50名以上の先生方が参加。本校の仲川陽子教諭・藤田真由美教諭の授業を熱心にご覧いただきました。

 授業は、ペアワークやグループプレゼンテーション、映像画面などを効果的に活用し、生徒たちが生き生きと学べるように工夫したものでした。







母校の剪定に

 母校の校庭をより美しく・・。昨年度、本校を卒業した三名がカワイ果樹園様(藤枝市善左衛門)にお世話になっており、2月13日(月)、仕事として本校の庭木の剪定に来てくれました。

 黒松・赤松の芽摘み・剪定など、職人として成長した姿でしっかりと仕事に取り組んでくれました。

 お昼休みに声をかけると、「まだまだ未熟だけれど、先輩たちを見習って、しっかり技術を向上させたい。」「現場を任されるように成長したい。」「いつか自分の庭を自分で手がけたい。」と抱負を語ってくれました。


1年生 キャリアプラン発表会

 2月10日(金)に1年生の「キャリアプラン発表会」が開かれました。

 ここでは、1年生の代表10名が「産業社会と人間」の授業で学びながら考えた、これからのキャリアプランを発表しました。

 発表者は、それぞれに、これまで歩んできた道を振り返りながら、自分の特徴や興味・関心をふまえ、将来の人生プランを語ってくれました。

 聞き手となった1年生にとっても、改めてこれからの「自身の挑戦」を決意する良い機会となりました。



 

工業関係系列課題研究発表会
2月7日(火)、情報科学系列技術系及び環境科学系列の3年生の生徒たちが、この1年間の研究の成果を発表しました。グループや個人で、ロボット、ロケット、クレーンゲームなどのものづくりや、化学分析の技術を活かした研究の成果を発表し、2年生の生徒たちが来年度の研究への取組のイメージを持つ機会となりました。

ものづくり大会入賞 !!

 2月4日(土)に静岡県立科学技術高等学校で開催された「第5回静岡県ものづくり競技大会」で、本校2年生の松田わかなさんが「シーケンス制御部門」の第2位に、同じく2年生の池田晃大君が「化学分析部門」の第3位に入賞し、東海大会に出場することになりました。


2年生の福祉学習

 1月30日(月)の2年生のSG学習(総合学習)の時間に、NPO法人障害者生活支援センターおのころ島の井出一史理事長をお招きし、お話をうかがいました。

 地域社会で障害者が自立生活をおくることの難しさや社会全体で障害者を正しく理解していくために大切なことなどを教えていただきました。

 また、東日本大震災での障害者の被災状況など、これまであまり知られていなかった事実についても、認識を新たにする機会となりました。








一流の技に触れる
1月31日(火)、鈴木学園中央調理製菓専門学校 小杉彰宏 先生をお迎えして、洋菓子「ガトーショコラ」を製造しました。
製菓のプロフェショナルならではの技術的なコツを学ぶことができました。




北高みそまんじゅう
 1月27日(金)に食品科学系列「食品製造」(3年)の授業で「北高みそまんじゅう」の製造を行いました。

 これには、藤枝市の和菓子店「まんぷく」の松浦三夫店主を講師に迎え、熟練の技を学びました。

 蒸しあがったまんじゅうには、北高の校章や藤のデザインを焼付けました。







食品サイエンス部
先日、食品サイエンス部が「第4回高校生ビジネスグランプリ」で準グランプリを獲得したことを受けて、、受賞メンバーは、1月19日(木)に藤枝市長への表敬訪問を行いました。また、翌20日(金)には、本校において後援会からの激励を受けました。

 後援会理事長の池谷勇様からは、メンバーの活躍に対する喜びと今後への期待の言葉をいただきました。



2年生の進路学習
 1月16日(月)の6,7時限に2年生の進路学習が行われました。

 これは、大学・短大・専門学校・企業・市役所などから講師を招き、生徒たちが関心のある講義を受けるものです。

 これからの進路を考える上でのキーワードを元に、それぞれの教室で興味深いお話を聴くことができました。




食品サイエンス部が全国大会 準グランプリ !!
 1月8日、東京都内で、日本政策金融公庫が主催する「第4回 高校生ビジネスプラングランプリ」の最終審査会が行われました。

 全国から324校2662件の応募プランがあり、そのうち、書類審査などを経た10組が当日の最終審査に臨みました。

 その中で、本校の食品サイエンス部が見事に「準グランプリ」を獲得。

 同部の発表したプランは、「天然糀菌による発酵の町プロジェクト」というもので、地元志太地域の無農薬の稲穂から見つけた天然糀菌を使用して、純米酒などの発酵食品の開発や販売を提案しています。

 また、浜松市天竜区の水窪町で発酵体験教室を開くなど幅広く地域貢献にチャレンジ。

 地元企業と協力して商品開発をした姿勢が審査員に高く評価されました。

始業式
 新年明けましておめでとうございます。

 本年も、藤枝北高校をよろしくお願いします。

 2017年の幕開けとなる第3学期の始業式が、1月6日(金)に行われました。

 式の前には、昨年末に活躍した部活動の表彰があり、情報科学部、バドミントン部、テニス部で好成績を挙げた生徒が紹介されました。

 始業式の校長式辞では、時代の流れの中で産業や仕事も、人々の想像を超える変化があるが、藤枝北高校の特長である「ものづくり」「人とのつながり」の学びは、いつの時代にも通用する学びであり、そうした「北高の学び」に誇りを持ち、さらに大切にしていってほしいとの期待が述べられました。



 

終業式
 12月22日(木) 2学期の表彰、終業式が行われました。表彰では、「新体力テスト」で満点を取得した8名の生徒やレスリング部・バドミントン部・卓球部・手芸部など運動部で活躍した生徒、美術部・情報技術部・新聞写真部など文化部で成果を挙げた生徒、調理やポスター制作、化学分析技能士検定などで好成績を残した生徒が紹介され、表彰されました。

 終業式の校長式辞では、この2学期の間の一般社会での出来事や学校行事を振り返りながら、北高生がこれまで以上に「自覚と責任感」を持ち、より一層の高みへ挑戦することの期待が述べられました。


進路活動報告
 12月21日(水) 本校体育館において、全校集会に続いて、「進路活動報告」が行われました。

 ここでは、今秋、就職進学活動で難関に挑戦し、見事に内定・合格を勝ち取った6名の生徒代表が、進路実現に向けて努力したことや後輩に向けてのアドバイスを語りました。2年生にとっては、年明けから「3年生0学期」が始まり、本格的な進路活動が始まります。その意味でも大変に参考となる報告でした。


白熱の球技大会

 12月20日(火) 球技大会が行われました。男子はサッカーとバレーボール、女子はバスケットボールで日ごろの練習の成果を競い合いました。接戦が多く、楽しい中にも白熱した好ゲームに応援も盛り上がりました。






防災訓練
12月19日(月)に本校校舎からの出火を想定した防災訓練が行われました。藤枝消防署北分署にご協力をいただき、さまざまな訓練を体験・見学させていただきました。




次期生徒会長選挙が行われました。
12月19日(月)、会長、副会長候補者が、自分が目指す生徒会の姿、学校の姿を率直に語り、生徒が次期生徒会を託す候補に投票しました。
 

本校の先輩をお迎えし「夢を語る会」を行いました。
12月19日(月)、シナプテック株式会社代表取締役 戸田達昭氏を講師に「夢を語る会」が開催されました。
氏は本校を15年前に卒業し、山梨大学に進学し、山梨県初の学生企業家となった方です。
北高の学生時代のことから自分の目指す生き方など生徒たちにとって視野が広がる講演会となりました。

 

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