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8/13(木)中部地区サマーテニストーナメント 男女ダブルス
 昨日に続き、サマーテニストーナメントのダブルス順位決定戦が、静岡市有度山総合公園で行われました。予選を通過し、ベスト8に進出したのは、男子:橋本・服部ペア、女子:岡田・澤本ペアです。女子:水野・安井ペアはベスト16に進出し、順位決定戦に臨みました。

 シングルスの雪辱を期し、男子:橋本・服部ペアがハイレベルな戦いに挑みました。初戦は上位のシード選手に敗れたものの、それ以降は2連勝し、見事5位に入賞しました。正確なストロークと、緻密なコンビネーションに磨きをかけ、さらにレベルアップを図って秋の県大会で上位進出を狙います。

     

     

       


 女子は連日の快進撃です。1年生の岡田・澤本ペアは、ベスト4をかけた準々決勝で粘り強く相手の弱点を責め、見事に勝利を収めました。準決勝では敗れてしまいましたが、4位入賞という素晴らしい活躍でした。

     

     

 また、2年生の水野・安井ペアも初戦を快勝し、最終的に11位と健闘しました。

     

     

 男女共、9月の団体戦、県上位進出に向けての期待が膨らむ、収穫の多い大会となりました。 

8/12(水)中部地区サマーテニストーナメント 女子シングルス
 8月9日から中部地区のサマーテニストーナメントが開幕しました。女子は337名の参加選手の中からベスト64に4名、32に2名、16に2名が勝ち上がり、2年生の水野さんと1年生の岡田さんが順位決定戦に挑みました。
 水野さんは、6-6のタイブレークまで持ち込み、驚異的な粘りで上位のシード選手を倒してベスト8に進出し7位、岡田さんは15位となり県大会に出場します。

      

         
       厳しい状況でも諦めずに勝利を収めた水野さん

       
       1年生ながらベスト16にまで進出した岡田さん

ダブルスでは、男子1組・女子2組が順位決定戦に進出しています。結果はこのHPでお伝えする予定です。

8/10(月祝) 演劇部 八月公演
8月10日(月祝)、旧体育館にて演劇部の八月公演がありました。
オリジナル脚本である「アリの巣」と「色づきて」の、2本連続上演でした。

当日は夕方17:30からという時間設定にも関わらず、酷暑の熱が残る厳しい状況で、劇が始まる直前まで大型扇風機がフル稼働でした。
そのような過酷な環境の中、多くの観客の方が公演に足を運んでくれました。ありがとうございます!!

  


1 「アリの巣」 脚本・演出は1年生の太田光亮さんです。




町はずれの森に、母と二人で暮らす少年リアム。そんなリアムがいつものように森で食料を採っていると、国の王子であるアランと出会う。 会話を進めていくにつれて仲良くなっていく二人だったが、なぞに包まれた一人の男の登場に物語が狂いだしていく。


 


  


・・・選択することの難しさと人間関係の複雑さ…もし自分だったらどういう選択をしたのだろう・・見た後に自分自身との対峙を迫られるような作品でした。



2 「色づきて」 脚本・演出は1年生の服部穂多花さんです。




桜、向日葵、デイジー、薔薇、ゼラニウム・・・。この世界を彩るのは、自我とエネルギーを吹き込まれた花たち。
「カラ、やっぱり私、探しに行く!」これは家族と離れ離れになった少女のお話。
「一緒に・・・来てくれませんか?」
「ほら、早く早く!」「ちょっと待ちなよ!」
 だが、「実は私・・・。」  少女には秘密があった。


 


 


・・・多様性を尊重することで、だれもが輝くことができる・・・大切なことを改めて認識させてくれるような作品でした。



・・・おそらく観客のみなさんは満足して帰ってくださったことでしょう。
酷暑の中、けいこに励み、2本の作品を作り上げた演劇部のみなさん、本当にお疲れさまでした!

8/8(土)ギター部 部内演奏会!
8月8日(土)、ギター部の部内演奏会が開催されました。密にならないよう窓を開け、使用する楽器や器具はすべてアルコール消毒をしています。




  


1年生が4バンド、2年生が3バンド、それぞれの演奏を部員の前で披露しました。
例年ですと、この時期、1年生の初めての演奏の場としてスタジオを借りて開催している演奏会ですが、今年はコロナの影響でできなくなり、音楽室での開催となったということです。


  


    



演奏を終えた部員の顔には笑顔が広がっていました。

バンドの演奏ごとに部員は評価シートを記入します。それにより、ベストバンド賞とベストパフォーマー賞が選ばれました。

ベストバンド賞:チョコレヱトコスモス
ベストパフォーマー賞:
  1年 Interactのギタリスト 坂田凌太朗 さん
  2年 Cinqのドラマー 佐野晴生 さん

ベストバンドの演奏後、それぞれバンドごと評価シートを見ながら反省をし、今後の目標を立てていました。

8/7(金)1年夏期補講・最終日
8月3日より始まった1,2年生の夏期補講も本日が最終日です。1年生対象の英語の補講の様子をのぞいてみました。

 1年生は英文読解力の向上を目指した補講を実施していますが、必要な情報を拾って読んでいく「スキャニング」について扱いました。問題文を読み始める前に、設問から想像される本文中に出てきそうな語や表現などを発表してもらい、それらの語句を含む個所を重点的に読んでいきます。

 今回はGoogle Jamboardというオンライン上のサービスを用いて、生徒たちは自分のスマホからオンライン上の仮想ホワイトボードに自分が思いついた語句を付箋を貼っていく要領で発表を行いました。その後、それらの語句をグルーピングするとなんとなくストーリーが想像できるようになります。

 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、このようなオンラインサービスを利用した様々な学習の試みに引き続き取り組んでいきたいと思います。

 

 

8/6(木)柔道部今年度初の部内試合
部長の川村さん曰く「ダイヤモンド・プリンセス号で感染者が増え始めた今年の2月に練習試合へ出かけたのが最後でした。1年生が入部してからは初めての試合になります。」

          

 柔道部はコロナ禍の中、相手と組み合う練習ができず、6月の登校再開後もトレーニング中心の練習を繰り返してきました。全日本柔道連盟の指針に従い、段階的に練習メニューの負荷を上げ、やっとで部内での試合形式ができるまでになったのです。

      

          

 部員は、久しぶりの対戦に緊張しながらも、ここまで積み上げた練習の成果を発揮するために、暑さにも負けず必死に戦っていました。切磋琢磨し、強い体と心を作り上げてください。

       

                         

 

8/5(水)中部地区卓球大会
 猛暑の中、静岡県武道館で中部地区高等学校卓球大会が開催されました。インターハイが中止となり代替大会も開催されなかったため、これが今年度初めての大会となりました。

 中部地区大会には全306名が参加し、本校も1・2年生の男子14名が出場。ここまでの練習の成果をぶつけ、どの選手も粘り強く頑張りました。その結果、2年生の山下君がベスト32進出、2年生の大石君と1年生の谷君がベスト64に進出しました。

      

    

 卓球部は、8月14日から始まる全日本卓球選手権中部地区大会にも出場します。応援よろしくお願いします。

3年理系生物・実験の様子
 3年生理系の生物選択生徒を対象に、「ブタの眼の解剖」が行われました。ブタの眼もヒトの眼と同様の構造を持ち、実際に解剖することでそのつくりを学習する目的です。詳細な写真はここでは省略しますが、生徒たちは皆真剣な表情で解剖を行っていました。ガラス体や水晶体など名称は聞いて知っているものが、実際にどのようなものなのかを見て確かめることが出来ました。

 

 

8/4(火)八月の歌 優秀賞受賞!
 3年生の伊藤史織さんが快挙を成し遂げました。(7/17HPに取材風景掲載)

 今年で12回目になる短歌コンクール「八月の歌」(朝日新聞社主催)。今年は新型コロナ対応の休校中の課題として、3年生の一部の生徒が取り組みました。伊藤さんは、1年生の時から応募し、今年度見事、全国1656首の中から優秀賞に選ばれました。日頃から社会の問題に目を向け、言葉をよく選び、考える姿勢が評価されたと思います。おめでとうございます。 

 
      令和2年7月31日朝日新聞朝刊 掲載許諾済  

李登輝さんと藤枝東高校
7月30日(木)の夜、台湾の李登輝・元総統が97歳で死去されました。当日から翌31日(金)にかけて、テレビのニュースや新聞で大々的に取り上げられましたので、御存じの方も多いと思います。李登輝さんは台湾出身者の初の総統で、在任中に総統直接選挙を実現させるなど台湾に民主政治を定着させた人物として知られています。一方、李さんは日本の占領下で育ち、日本の文化に精通した親日家でした。日台の交流拡大に尽力した方で、日本人の知己も多かったということです。

その李登輝さんと藤枝東高校がもっとも接近したのは平成26年12月3日でしょう。修学旅行で台湾を訪れていた2年生と李登輝さんとの出会いです。その日、台北の中正紀念堂を会場として、李登輝さんが藤枝東高生(のみ)を対象に講演会を開いてくれることになっていました。それぞれグループ研修を終え、集合時間に中正紀念堂に集まってくる生徒たち。時間になり、会場に入ろうとしたまさにそのとき、李登輝さんが体調不良となり、救急車で運ばれ入院したとの連絡が入ったのでした。
李登輝さんは日本語で講演をしてくださる予定でした。その時駆け付けた李登輝さんの日本人秘書の方が、会場に入った我々の前で、講演原稿を代読する形で、李登輝さんのメッセージを我々に伝えてくれました。その時のメッセージは平成26年度の生徒会誌「誠」に全文掲載されています。また「藤枝東高新聞」にも全文掲載され、それは図書館の「李登輝コーナー」にありますので、興味のある人は御覧ください。

 


その後、体調を回復された李登輝さんは、我々に直筆の色紙を贈ってくださいました。これは渡り廊下に設置されている台湾との交流ケースに保管されています。「誠実自然」…私たちの校訓である「至誠一貫」につながっていますね。ケースの中を探してみてください。すぐに見つかりますよ。
また、図書館には李登輝さんの直筆サイン入り本が展示されています。興味のある生徒さんは手に取ってみてはいかがでしょうか。

 


李登輝さんの講演は翌年の平成27年度修学旅行でも企画されましたが、残念ながらかなうことはありませんでした。
しかし、歴史上の人物が、「藤枝東高校の生徒にはぜひ講演したい」ということで、高齢をおして旅行社の依頼を快諾してくださったことは忘れられません。
李登輝さん、ありがとうございました。ご冥福をお祈り申し上げます。

7/31(金) 図書館模様替え!
7/31(金)、終業式の日の放課後です。図書館を覗いてみると・・・。 
色とりどりのカードを持った女子生徒たちの姿がありました。

 

これは・・・、実は本日、館内の模様替えをしているのです。女子たちは図書委員の皆さんです。特設コーナーに新たに並べる本を書架から探し出しているのでした。





○これが準備段階

 



○そしてこれが完成段階です!

      

・・・敷物やヒマワリの飾りが夏休みを演出しています!
図書館、いいですよね! 東高生のみなさん、どしどしご利用ください。

7/31(金)1学期終業式
 1学期は新型コロナウイルス感染症による混乱の中、4月最初の1週間のみの登校後、長い登校禁止期間となってしまいました。登校再開からの期間は短かったものの、長い1学期間だと感じたのではないでしょうか。

 本日の放送による1学期終業式では、山田淳一郎校長より「1つの価値観に偏ることで、他の価値観が抑制されてしまう。多様な視点で物事を捉えることが大切である」というお話がありました。我々はコロナ禍を通じて大切なことを学んでいるのかもしれません。

              
    
 生徒全員が真剣な表情で、話に聞き入っていました。

 先の見えない状況で過ごした日々の不安は本当に大きかったと思います。まずはここまでの疲れを癒し、充実した夏休みを過ごしてください。

             
 

7/27(月) LHRの時間です!
7/27(月)の7時限はLHRの時間です。この時間に校内を回ってみると・・・。 
3年生が中庭にいました。これは…全員います! 担任の先生方も一緒です!
今日は卒業アルバムに載せる全体写真の撮影なのでした。
屋上にいる写真屋さんに向かって、みないい顔を見せていました。

 




その頃、1年生は・・・。新体育館で見つけました! これは学年集会です! 学年主任の山岡先生が文理選択やSクラスについて説明していらっしゃいました。

  


そして、2年生は・・・。各クラスで1学期の振り返りをしています。修学旅行について話し合いをしているクラスもありました。

  


例年だとすでに夏休みに入っている時期ですが、今年はコロナで休業の期間があった影響で、7/31(金)までが1学期となっています。あと一週間ですね!
暑い時期ですが、感染症に気をつけながら、みな生き生きと活動しています!
 

3年理系生物「酵母の代謝」
 3年理系クラス対象の生物の授業において、酵母の代謝を観察する実験が行われました。酵母の脱水素酵素の働きでコハク酸から水素が除去される様子を、メチレンブルーの色の変化で確認することが目的です。



 この実験では、酵母液にコハク酸ナトリウム水溶液とメチレンブルーを試薬として加えて、色の変化を観察します。



 ドライイーストを蒸留水に溶かして、酵母液を作りました。



 ツンベルク管という珍しい試験管に酵母液と試薬をそれぞれ入れ、アスピレーターで管内の空気を抜きます。



 一つを氷水に、もう一つを40度の湯に入れます。お湯に浸した方は酵母の働きが活発になるため、ゆっくりと白くなっていきます。

 生徒たちは、初めて触る器具や複雑な実験過程に苦戦しながらも、ペアで協力し合って酵母の代謝の様子を色の変化から理解できたようでした。

野球部18年ぶりのベスト32進出!
 7月23日(木)掛川球場で、選手権代替大会3回戦が行われ、本校は常葉菊川高校と対戦しました。

   
 
 0対6で惜しくも敗れてしまいましたが、一人ひとりの意思が感じられ、強いチームワークでピンチを乗り越えていく選手に勇気をもらいました。

 全ては掲載できませんが、文武両道を目指す選手達の努力を記事として取り上げていただきましたので紹介します。

    
        令和2年7月24日(金)静岡新聞朝刊 掲載許諾済

      
        令和2年7月24日(金)朝日新聞朝刊 掲載許諾済


 皆さん、応援ありがとうございました。
    

男子バスケ部 Champion Ship in YAIZU 準優勝!
男子バスケットボール部は、7月18日・19日にバスケットボールの代替大会として、焼津のシーガルドームに希望チームを集めてChampion Ship in YAIZUを開催しました。

     

 初戦は、袋井商業との接戦となりました。残り3分まで1ゴールを争う試合となりましたが、気迫のこもったプレーで相手を突き放し、勝利を収めました。この日は、3勝1敗で2位通過し、翌日の決勝トーナメントに進出しました。

   

   

 大会二日目もチーム全員の願いを背負い、格上チームを倒しながら決勝まで進出しましたが、あと1ゴール届かず、惜しくも準優勝でした。しかし、最後までやり切った3年生の顔には満足感が漂っていました。

   

   

ICTと従来型のハイブリッド授業実践
 1年生「化学基礎」で、Googleの各種サービスを活用した授業実践が行われました。「元素の種類によって質量に違いがある」ことを理解するために、火山の周辺で硫化水素中毒が起きたり、洞窟の中で人間よりも低い位置にいる犬が窒息するなどの例について、生徒たちがGoogleスライドでプレゼンテーションを作成しました。また、自分たちの意見をGoogle Classroomの質問機能を用いてを用いることで、教室内で互いの意見を共有することができました。

 また、「鉄280gと硫黄320gの反応で硫化鉄が600g得られないのはなぜか」という問いに対して、Googleスプレッドシートを共有し、クラス全員で同じシートに意見を書き込んだりしました。近未来的な授業でしたが、各グループ内で事前と役割分担が生じ、意欲的に活動することができました。





野球部 2回戦突破!
 野球部は7月18日(土)浜岡球場にて、代替大会2回戦新居高校と対戦しました。

           

 本校は、初回・2回と得点を重ね、試合を優位に進めていきます。初回は先頭の四球から始まり、尾澤君のタイムリーで先制。同点とされた2回には、木村君の内野安打と小澤君の右翼線の二塁打で0死2,3塁と攻め立て、片岡君の犠飛と杉山君のタイムリーで追加点をあげました。

   

   

 投げては、3回から木村君を継いだ滝井君が、この日も無失点で好投を見せてくれ、危なげなく3対1で勝利しました。

   

   

 次戦、3回戦は強豪の常葉菊川高校との対戦です。野球部の皆さんの底力に期待しています。  
 
  

7/18(土)・19(日) 県高等学校陸上競技選手権大会
7/18(土)・19(日) 両日、エコパにおいて県高等学校陸上競技選手権が開催され、1年生の高木陽菜さんが走高跳で4位、3年生の栗田萌さんが三段跳で8位になるなどの活躍がありました。特に3年生にとっては高校生活最後の大会となりましたが、みんな最後まで全力で頑張っていました。

19(日)の午前から昼過ぎにかけての選手の様子を、ほんの少しですが紹介します。

  

  

  

        
  

  陸上競技部の皆さん、お疲れさまでした!
 

7/17(金) 朝日新聞「八月の歌」に4人が入賞!
本年度朝日新聞「八月の歌」の募集には、一般の部771首、中学生・高校生の部に885首、合計1656首の応募があり、その中から【優秀賞】10首と【奨励賞】45首が選ばれたとのことです。(【優秀賞】のうち中高生の部の受賞作品は5首)

多数の応募作品の中から本校の4人の生徒の作品が入賞しました!!

【優秀賞】
3年 伊藤史織さん
「条約の締結祈る語り部の背中の傷は未だに癒えず」

【奨励賞】
3年 池谷拓巳さん
「内戦で難民増えるアフリカをさらに蝕むコロナウイルス」

3年 岡村百華さん
「対コロナ見えない恐怖に人々はいつのまにか対感染者」

3年 松丸和佳奈さん
「非常時も戦う医療攻め入るは前からコロナ後ろから差別」

・・・受賞者の皆さんおめでとうございます!!


このうち優秀賞の伊藤さんの作品は7月17日の朝日新聞朝刊(全国)に掲載されました。

また、7月16日に朝日新聞記者の佐藤さんが名古屋から来校され、伊藤さんへの取材がありました。
伊藤さんについては今後、朝日新聞の2面に毎日掲載される「ひと」の欄で取り上げられるとのことです!! (ただし、東京本社版ではなく名古屋本社版のため、掲載されるのは愛知県などの東海3県を中心とした地域と、静岡県では浜松など西部地域になるとのことです。)

以下、伊藤さんへの取材の様子です。

  


  


伊藤さん、取材お疲れさまでした。受賞おめでとうございます!! 

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