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英語スピーチコンテストに向かって
◇9/21(土)静岡高校同窓会館を会場にして、第71回静岡県高等学校英語スピーチコンテスト中部地区予選が開催されます。1学期後半、このコンテストへの出場希望を募ったところ、1年生女子生徒3名が名乗りを挙げました。3名はスピーチする原稿を英語で自作し、夏休みを中心に原稿の推敲、スピーチ内容の暗誦、そしてスピーチの練習を積んできました。2学期に入ってからは毎日、昼休みや放課後を使ってスピーチ完成を目指し稽古に打ち込んでいます。コンテスト本番を2日後に控えた19(木)放課後、3名は共通教室3に集い、互いの英語スピーチを披露し合い、その完成度を確かめ合いました。教室には彼女たちの指導に当たった先生をはじめ、英語科の先生方も勢ぞろいしています。





一番目にスピーチを行ったのは、杉山さんです。杉山さんは部活動でも英語部に所属しています。教室の後列にはALTのアンドリュー先生をはじめとして、ずらっと英語の先生方が審査員のように並んでいましたが、杉山さんは物怖じすることない堂々のスピーチぶりでした。





2番目に登場したのは今井さんです。今井さんは海外での留学経験があり、コンテストではそのカテゴリーでの出場を予定しています。発音はネイティブに近く、自然な身振りも堂に入ったものでした。杉山さんのときもそうでしたが、スピーチ後は、参観している先生方が、こうすればさらに良くなるよといった、貴重なアドバイスをくださっていました。





しんがりは大平さんです。大平さんは女子バスケット部に所属していて、夏休み中は練習や合宿、対外試合の合間をぬって練習を積んできました。この英語スピーチですが、4分30秒から5分30秒の中に収めないと減点されます。4分経過すると30秒ごとに計時のプレートが演者に示されますが、この日の大平さんは5分01秒でした。そしてスピーチ内容は、心揺さぶられる感動的なものでした。

☆英語スピーチコンテストは、静岡高校同窓会館にて8:40より開会します。3名とも県大会出場めざし、張り切っています。その頑張りをご覧いただけたら幸いです。なお、当日会場にお出かけの際は、校地内に駐車スペースがないとのことですので、公共交通機関をご利用くださいとのことでした。

体育大会打ち合わせ
◇10/2(水)に開催となる東高の体育大会、男子の集団演技である「高校生体操」や「柔道体操」は、今週に入りさらに磨きを増しているところですが、この大会には多く委員会や部活動の生徒たちがその運営に関わっています。大会本番まであと2週間となった9/18(水)の放課後、その事前打ち合わせ会が旧体育館を会場に行われました。集まったのは体育委員会のメンバー、そして各部活動の代表生徒たちです。





打ち合わせ会は午後4時に始まりました。冒頭の副校長先生のお話に続き、体育委員長の3年生、出町君の次のような挨拶のことばがありました。「私たち体育委員は、6月から体育大会の準備を行ってきました。ただ、まだ十分に理解を深めてられていない部分もあり、また、各クラスの選手選出にも苦労しましたが、何とか今日の打ち合わせ会を持てるところまできました。今日は先生方と集まってくれた部活動や委員会の皆さんと打ち合わせを行い、協力を確認しながら、本番の成功に向かって前進したいと思います。よろしくお願いします。」出町君は、このあとも大会プログラムの順に従い、全体説明も行ってくれました。



全体打ち合わせが終わると、担当部署ごとの係り打ち合わせに移りました。体育館内に分散し車座になって打ち合わせていました。これは、大会運営の要、総務を担当する体育委員会の面々です。大会全体の把握、進行、開・閉会式の運営、成績発表など仕事は重要かつ多岐にわたっています。



こちらは競技準備を担当するメンバーです。野球部、剣道部、男子テニス部、男子バドミントン部がその仕事を担います。打ち合わせでは競技順序に従った用具の配置や出し方を決めたり、トラック競技のコーン配置場所の確認を行ったりしていました。



こちらは召集・誘導を担当するメンバーです。この仕事を行うのはサッカー部、男女バレー部員たちです。選手変更の受付と連絡、種目別召集、点呼、誘導について確認しあっていました。



こちらは審判部のメンバーです。この職務には陸上部、女子バスケット部、弓道部が当たることになっています。スタートの合図手順や各種目の審判基準を確認するとともに、当日の審判の割り当てを、陸上部が中心になって行っていました。

☆この他にもゴール担当の男子バスケット部・柔道部、場内整理担当の卓球部・男子テニス部、掲示担当の水泳部・山岳部・女子バドミントン部、受付担当の女子テニス部、記録担当の電子部・自然科学部、ビデオ・写真撮影担当の写真部・新聞部、放送担当の放送映像委員会、そして、救護担当の保健委員会など、多くの委員会や部活動の頑張りがあっての体育大会です。大会当日は、各種目各競技を楽しんでいただくとともに、こうした裏方で奮闘する生徒の活躍も見ていただけたらありがたいです。

1年生文理選択説明会


蒸し暑さが残る9/17(火)の6時間目、新体育館では1年生の生徒と保護者を対象に文理選択説明会が行われました。2年次から文系に進むのか、それとも理系に進むのかは、大学への進学を考えている生徒がほとんどである本校生徒にとって非常に重要な選択といえます。また、ここ数ヶ月の中で高大接続改革、中でも大学入学者選抜に関していろいろとはっきりしてきた事柄があり、文理選択の説明に先立って、そのことについてもこの機会を捉えてお知らせしようということになりました。写真は会冒頭、学年主任の谷川先生のご挨拶の様子です。平日午後にも関わらず、大勢の保護者の皆様が来校くださっています。







最初に説明を行ったのは鵜野進路指導主事です。鵜野先生からは高大接続改革の現状を踏まえ、特に大学入学共通テストのポイントと英語外部試験利用入試の仕組みと注意点について、パワーポイントと配布資料「進路課報」をもとに詳細な情報提供が行われました。英語外部試験利用入試のスコアを各大学が入試にどう利用するかは各大学によってまちまちであり、生徒は今後、志望校の募集要項で確認する必要があるとのことでした。



続いて文理選択の説明と2年次の文系・理系各教科・科目の学習内容については、教務課職員と各教科担当教員から行われました。写真は、教務課の井口先生が文理選択の概要と文理登録手順について説明している様子です。



最後に登場は、会の冒頭にご挨拶した谷川学年主任です。谷川先生からは2年次から編成される「Sクラス」についてお話がありました。Sクラスとは、難関大学を目指して、将来社会のリーダーとして活躍しようとする生徒のために編成する文理混合クラスのことです。Sクラスのメリットや選抜方法について、口頭にて説明が行われました。

☆今後生徒は、親子で、あるいはクラス担任との面談等を行いながら文理選択を検討し、9月下旬までに予備登録、10月下旬に仮登録、11月中旬に本登録を行い、文理を決定していくことになっています。

☆説明会後の諸連絡では、渡邊養護教諭より、来年度実施を予定している海外修学旅行に向けた麻しん(はしか)の予防接種の奨励に関する説明がありました。満1歳児の時と、小学校入学前の時に、合わせて2回の予防接種を行っていない生徒について、可能であれば今年度中(1年次のうち)に予防接種を受けておくことをお勧めするという内容でした。

躍動の集団演技を目指して
◇10/2(水)に開催を予定している2学期の東高最大行事である体育大会には、伝統ある2つの集団演技が種目の中にあります。1つは以前このホームページで紹介しました2年生男子による「柔道体操」、そして、もう1つが1年生男子による「高校生体操」です。9/14(金)5時間目、新体育館を訪ねてみますと…。











新体育館にいたのは、15HRと17HRの男子生徒たちでした。「高校生体操」は1学期後半から取り組みを始め、水泳の授業を挟んで、この2学期から本格的な集団練習が始まっています。演技指導に当たっている小林先生の話では、14日現在、生徒たちは一通りの型を身につけていて、ここから本番に向け一つひとつの演技をブラッシュアップしていくところだそうです。集団がウェーブするの際のタイミングや演技中静止させるところの手先足先を反らせ方や角度など、まだまだこれから磨きをかけて大会当日を迎えたいとのことでした。練習の途中では、向かい合う生徒同士が互いに演技を見せ合い、批評しあってよりよい演技を目指すようすも見られ、みんなで最高のものをお客様にお見せしようという生徒の気構えを感じたところです。

☆1年生男子127名による集団演技「高校生体操」は、体育大会当日は、午前中のプログラム7番目(開始予定時刻は10:45)に登場します。生徒たちの躍動美あふれるマス体操をごらんいただけたら幸いです。

エンパワーメントプログラム説明会
◇9/13(金)、19:00より大会議室を会場にして、「グローバルに活躍する若者を育成するエンパワーメントプログラム」の説明会が開催されました。会には事前の御案内の文書を見て興味を持った生徒・保護者のみなさんが参加しました。中には飛び入りでぜひ聞いてみたいと言って来場した方も複数いて、最終的に60名が参加、会場は大賑わいです。



エンパワーメントプログラムとは、主体的に考え、自分の意見を持って積極的に発信することができる人を目指して行われる研修プログラムのことです。具体的には海外や国内の大学に通っている外国人(英語圏)の大学(院)生を招き、彼らとのディスカッションを通してこれからの世界を切り拓くために必要な力を養成しようというものです。ディスカッションに使用してよい言語は「英語」オンリーです。一言で言えば、英語漬けのとびきり濃厚な4日間の研修プログラム、それがエンパワーメントプログラムです。写真は説明会冒頭、石垣副校長がごあいさつをしているところです。







プログラムの具体的な説明は、この研修会を企画運営している会社から見えた吉澤さんがしてくださいました。吉澤さんはイギリスでの留学経験もおありとのことでした。パワーポイントを使い、過去に実施されたプログラムの映像を織り交ぜ具体的にわかりやすく研修内容を教えてくださいました。ちなみに招聘する英語圏の大学生は、生徒6人グループに対し1人の割合で来校するとのことでした。

☆このエンパワーメントプログラムは、ここ2,3年の間にすでに県内のいくつかの高校で行われていて、近隣では静岡高・清水東高・静岡市立高の3校が合同で行っているとのことでした。今回東高は、焼津中央高と合同で実施を予定していて、現在のところ、12/23(月)~26(木)の4日間(時間は9:00~15:00)、東高大会議室を会場にして行われることになっています。

教育実習生研究授業
◇9/2(月)から東高で教育実習を行っている4人の実習生のみなさん、うち3人は実習期間が2週間ということで、今週後半は、そのまとめとなる「研究授業」を行っています。授業の設計図である学習指導案を作成し、板書計画を練るなど準備万端整えて本番に臨んでいます。





こちらは9/12(木)の5時間目、15HRで実習生の竹中先生が行っている数学Aの研究授業のようすです。学習内容は順列・組合せのまとめです。授業はグループ学習の形態を取っていました。竹中先生は、与えられた課題に対し話し合いながら取り組むグループを丹念に回って、丁寧にアドバイスをしていました。





こちらは9/13(金)2時間目、物理室で行われた大石先生の物理の授業風景です。学習内容は力学的エネルギーの保存についてです。授業を受けているのは25HRの生徒たちです。生徒たちの後ろには大勢の先生方が参観しています。3人の実習生の姿も見えます。大石先生は生徒の理解を深めてもらうため、実験装置を拵え、実演して見せてくれています。





こちらは2週間で実習を終えるもう一人の実習生、増田先生です。実習最終日の13(金)、帰りのショートホームルームのようすです。増田先生は前日に無事研究授業を終えています。先生は2週間、11HRにてHR指導も行っていて、最後に11HRのみんなにご挨拶をしているところです。先生のお話後、クラスの代表がお礼のことばを添え、花束を贈呈していました。増田先生は東高在学中陸上部に所属していたとのことで、10/2(水)の体育大会にもお手伝いに来てくださるそうです。

第6回読み語り
◇自転車通学生徒の集中を緩和し生徒の安全な登校を促す時差登校、1年生は始業時刻の8:30より15分早い、8:15に登校しています。朝のこの15分間、1年生は静かに読書に勤しんでいますが、月2回、「藤枝子どもと本をつなぐ会」のボランティアの方々が教室を訪れ、読み語りを行ってくれています。9/13(金)、2学期最初の読み語り(全体で第6回目)が行われました。















写真は上から順番に11HR、12HR・・・・16HR、17HR教室の読み語り風景です。11HRは、『一編の詩があなたを強く抱きしめる時がある』、すてきな詩を選んでしっとりと朗読されていました。12HRは、群読です。『外郎売』をボランティアの方が準備してくださり、生徒全員がいっしょになって声に出して読んでいました。13HRは、名作『100万回生きたねこ』。生徒に挿し絵を示しながら読んでくださっています。14HRは、『公園』、『ロボットの夜』など複数の掌篇をチョイスし、読んでくださいました。15HRは、紙芝居『セロひきのゴーシュ』です。木箱に入った紙芝居を見るのは初めての経験かもしれません。16HRは、ストーリーテリングです。向田邦子作品を、本を持たずに語りかけていました。17HRは、外国の絵本『たくさんのドア』です。ドアの向こうにある世界、生徒を勇気づける作品でした。

☆今回の読み語りも、ボランティアの皆さんは、さまざまな本を選んで、さまざまなスタイルで生徒に語りかけてくださいました。月2回の週末の朝、1年生にとって癒される時間になっていること、間違いありません。

2年生特別講座継続中!
◇2年生希望者を対象として4/25(木)から始まった放課後の特別講座、大手予備校代々木ゼミナールの東京校から著名な講師においでいただき、毎週木曜日の放課後に90分1本勝負で現在も継続中です。受講生徒(約100名)は、毎回しっかり予習を行ってこの特別講座に臨むきまりになっています。9/12(木)、その第9回目(英語の第3回目)が行われました。講師は佐藤浩美先生です。この日の学習テーマは「比較をめぐる問題」、「否定をめぐる問題」です。



授業冒頭風景です。前回の英語講座後に、希望する生徒が提出したテキストノートを返却しています。先生はこのような形で個別に添削指導もしてくださっています。









講座が始まりました。佐藤先生の板書は非常に見易く、でもそのスピードはなかなか速いです。受講する生徒は先生の解説を聞きながら一生懸命にポイントをメモしていました。生徒の最後列には本校で英語を教えている先生方も受講していました。佐藤先生の巧みな話術に引き込まれ、あっという間の90分でした。

☆2年生放課後特別講座は、英国数の3教科を各8回、年度末までかけて全24回行われることになっています。次回は数学第4回目、講師は竹内充講師です。

後期一斉専門委員会
◇9/9(月)に行われた後期生徒会長選挙で24HRの松浦君が当選したことを受け、後期生徒会が本格始動です。9/11(水)の昼休みと放課後を使い、生徒会組織の中に12ある専門委員会が開かれました。12の委員会とは規律、放送映像、評議、交通、清掃、体育、保健、図書、選挙管理、応援、誠、千南祭の各委員会のことです。



これは昼休みに行われた規律委員会のようすです。新しい委員長には2年生の秋山君、副委員長には同じく2年生の青木君が選出されました。活動計画としては前期に引き続き、スマホチャックや遅刻チェックを行っていくことが確認されていました。



こちらは放課後、化学室で行われていた誠委員会のようすです。この委員会は、生徒会誌『誠』を編集・発行することを主な役割としています。来年3月に完成発行をめざす『誠』の原稿依頼、作成手順、その提出締め切り等について、3年生の増田さんが委員に向かって説明していました。



こちらも放課後、剣道場を会場に行われた千南祭委員会(文化祭実行委員会)のようすです。広い剣道場を会場にしたのは、それだけ委員の数が多いためです。各HRから3名前後、総勢80名近くいます。この大所帯をまとめることになったのは、写真左からいずれも2年生の、三木さん(委員長)、森田君(副委員長)、山本君(「夢祭」部長)の3名です。来年度の千南祭をどのように企画・運営していくか、ずいぶん先のことのようですが、この後期千南祭委員会のがんばりが実はモノをいうのだそうです。



千南祭委員会は全体会を行ったのち、各セクション(総務部・物品部・販売部・夢祭部)にわかれ車座になって向かい合い、会合が持たれていました。輪の中にはそれぞれ3年生委員がいて、1,2年生委員のみんなに仕事の肝になる部分について伝達講習を行っていました。



これは千南祭総務部セクションの話し合い風景です。立って話をしているのは、現在東高で教育実習を行っている物理の大石先生です。大石先生はなんと東高在学中に千南祭実行委員長を務めていたとのことで、生徒たちに向かって総務部がいかにやり甲斐のある仕事であるか、熱く語っていました。

☆本日決まった各専門委員会の活動計画については、9/30(月)に予定されている生徒総会において、新しく選出された各専門委員長から示されることになっています。また、それらに先立ち、新生徒会長の松浦君より後期生徒会の活動方針が語られることになっています。

力強い集団演技を目指して
◇東高の2学期に行われる全校生徒参加の最大の行事、それは体育大会です。今年度は10/2(水)に開催予定です。体育大会ですので、各種リレーが占める割合は高いのですが、種目の中には、来てくださる観客を魅了する伝統ある集団演技があり、2年生男子による「柔道体操」もその1つです。9/10(火)の1時間目、人工芝のメイングラウンドを訪ねてみました。





芝のグラウンドには23HRと27HRの男子約80名が柔道着姿で集まっていました。帯は全員白です。授業の始まりは黒帯姿の杉山先生の指導のもと、入念なウオーミングアップと受身練習が行われていました。





ウオーミングアップと受身で体が十分にほぐれたら、いよいよ授業本番、柔道体操の練習に入っていきました。演技前半の「出足払い」や「おおごし」、「体おとし」、「袖つりこみごし」などを順におさらいしていました。全員がタイミングを合わせて演技するのはなかなか大変です。静止場面では手先足先を「新鮮なイキのいい魚」のようにピンと伸ばすようにとの指導が入っていました。





柔道体操前半のおさらいが終わると、次は演技後半部分にある大技の練習に突入です。担当する大石先生がこの日初めて「一本背負い」の手順を説明していました。柔道体操後半は、この一本背負いをはじめとして見所満点のシーンが登場します。生徒たちは今週来週かけてすべての演技を身につけることになっています。

☆10/2(水)の体育大会、2年生男子による柔道体操は、プログラム後半、午後の部の4番目、13:55頃(進行によりやや早まることもあります)にその演技が予定されています。乞うご期待ください。

☆昨日9/9(月)に行われた生徒会長選挙は投票の結果、投票生徒の圧倒的な信任を得て、24HRの松浦悟志君が令和元年度後期生徒会長になることが決定したことをお知らせいたします。松浦君を中心とする新生徒会の今後に、大いに期待したいと思います。