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研究成果発表会を行われました。
2月25日(火)、本校にて「地域との協働による高等学校教育改革推進事業(魅力化型)」の指定を受け、地域課題に対する探究的・協働的な学習プログラムを構築するため本事業に取り組んでいます。その研究成果を広く普及する目的として、研究成果発表会を開催いたしました。



2月25日(火)、本校にて「地域との協働による高等学校教育改革推進事業(魅力化型)」の指定を受け、地域課題に対する探究的・協働的な学習プログラムを構築するため本事業に取り組んでいます。その研究成果を広く普及する目的として、研究成果発表会を開催いたしました。(教員対象)
【発表内容】
1 「探求グループ」の取組
  熱高ラボ・ 熱海ラボについて インターンシップ
  職業インタビュー、保育介護体験実習ほか 
2 「教科グループ」の取組 
  観光ビジネス類型の取組、AHAプロジェクト、
  「この木 何の木 レモンの木!」プロジェクト、 
  福祉類型の地域連携、理科「避難のススメ」
  シラバス改定に向けて    他
3 「特別活動」における取組
  ボランティア部、エイサー部、パソコン部、報道  
  部、吹奏楽部、ヨット部、生徒会子ども食堂 他
4 「評価開発グループ」の取組 15分
  「地域貢献型人物像」づくりへの取り組み
  「アンケートから見えること」
  「地域貢献型人材」のルーブリック   他
5 参加者によるダイアローグ・セッション
  参加者内でグループを作り、各学校での取り組みを共有
多くの学校からの参加が見られ、本校の取組高い関心が寄せられていることを認識いたしました。



2年「熱海ラボ」最終発表会
2月13日(木)2年「熱海ラボ」発表会を行われました。4月から「自分の人生は自分で決める」という目標で熱海を中心とした地域を支える人材を目指して探求学習「熱海ラボ」をスタートしました。7事業所と市役所の協力をいただき、生徒たちは各事業所より提示された課題を解決策を探り、意見交換やフィールワークを進めていきました。本日、いろいろな課題を協議したり、調べたり、新商品開発を考えたりなど活動のまとめをし、各事業所の代表者らを前に、班ごとにアイデアやプランを説明をしました。 7事業所と市役所のご支援、ご協力をいただきましたみなさんには改めて感謝申し上げます。


12月13日(木)2年「熱海ラボ」発表会を行われました。4月から「自分の人生は自分で決める」という目標で熱海を中心とした地域を支える人材を目指して探求学習「熱海ラボ」をスタートしました。7事業所と市役所の協力をいただき、生徒たちは各事業所より提示された課題を解決策を探り、意見交換やフィールワークを進めていきました。本日、いろいろな課題を協議したり、調べたり、新商品開発を考えたりなど活動のまとめをし、各事業所の代表者らを前に、班ごとにアイデアやプランを説明をしました。




研究成果発表会のご案内
2月25日(火)、本校にて「地域との協働による高等学校教育改革推進事業(魅力化型)」の指定を受け、地域課題に対する探究的・協働的な学習プログラムを構築するため本事業に取り組んでいます。その研究成果を広く普及する目的として、研究成果発表会を開催いたします。

詳細はこちらです。  通知文    参加申込書 

3年選択科目「理科課題研究」 ひなんのススメ
3年選択科目「理科課題研究」でジオパークについて研究を行っています。1月21日に伊豆多賀周辺で津波避難に関する「ひなんのススメ」の企画を行いました。参加者は20人。内容は静岡県や熱海市の防災担当者や地域住民、小・中学校の教員向けに多賀地区の非難について危険個所等を伝えるということで2グループに分かれ、クイズ形式で避難経路、ブロック塀や石垣など危険、避難標識、避難路の夜間照明、津波避難ビルなどについて説明をしました。多くの参加をいただき、ありがとうございました。ジオパーク推進協議会様にご支援、ご協力をいただき、感謝申し上げます。




ひなんのススメ当日のテレビ放送動画 SBS こちらをクリック3年選択科目「理科課題研究」でジオパークについて研究を行っています。1月21日に伊豆多賀周辺で津波避難に関する「ひなんのススメ」の企画を行いました。参加者は20人。内容は静岡県や熱海市の防災担当者や地域住民、小・中学校の教員向けに多賀地区の非難について危険個所等を伝えるということで2グループに分かれ、クイズ形式で避難経路、ブロック塀や石垣など危険、避難標識、避難路の夜間照明、津波避難ビルなどについて説明をしました。多くの参加をいただき、ありがとうございました。ジオパーク推進協議会様にご支援、ご協力をいただき、感謝申し上げます。



2年「熱海ラボ」中間発表
12月12日(木)に2年「熱海ラボ」中間発表を行いました。4月から「自分の人生は自分で決める」という目標で熱海を中心とした地域を支える人材を目指して探求学習「熱海ラボ」を行っています。7事業所と市役所の協力をいただき、生徒たちは各事業所より提示された課題の解決策を探り、意見交換やフィールドワークを進めてきました。本日はお互いのチームやアドバイザーに向けて経過を発表し、生徒同士でグループワークを行いました。1月のプレゼンに向けて、いろいろな課題を協議したり、調べたり、新商品開発を考えたりなど活動のまとめをしていきます。



文科省指定委託事業 第5回校内連携推進委員会(CASP会議)を開催しました。
11月1日に文科省指定委託事業 第5回校内連携推進委員会(CASP会議)を開催しました。第5回は1年「熱高ラボ」、2年「熱海ラボ」、3年「おもひで劇場」の取組報告、生徒用の高校や地域の学習環境に関するアンケート結果、今後の取組など協議を行いました。



文科省指定委託事業 第1回コンソーシアム会議兼第3回校内連携推進委員会(CASP会議)を開催しました。
6月28日に文科省指定委託事業 第3回校内連携推進委員会(CASP会議)を開催しました。第3回はCASPコンソーシアム会議を行い、熱海市役所、熱海市立多賀中学校、熱海市立多賀小学校、他7事業所を招き、これまでの取組をしていた高校生ホテル、1年の熱高ラボ、2年の熱海ラボを行った説明、理科の授業での取り組みしているジオパークの説明と各グループの作業計画について説明しました。また、本年度も熱海ラボを実施し、コンソーシアム参加企業、団体さんへのご協力のお願い、今後の取組計画など協議を行いました。



文部科学省指定事業 教職員校内研修②
文部科学省指定事業評価開発グループのメンバーのみ、静岡大学大学院教育学研究科の村山教授をお迎えして、評価に関する会議を行いました。



文科省指定委託事業 第2回校内連携推進委員会(CASP会議)を開催しました。
5月31日に文科省指定委託事業 第2回校内連携推進委員会(CASP会議)を開催しました。第2回は評価開発グループより進歩状況報告をし、委員の静岡文化芸術大学文化政策学科 舩戸修一准教授より「人口が減少する中で農山村の集落を残すために」のテーマのもとに講演をしていただきました。



文科省指定委託事業 第1回校内連携推進委員会(CASP会議)を開催しました。
今年度、県内公立高校で唯一「地域との協働による高等学校教育改革推進事業」の指定校に選ばれました。熱海高校は全国で20校が指定校となった「地域魅力型」で指定校となりました。
4月26日に文科省指定委託事業 第1回校内連携推進委員会(CASP会議)を開催しました。委員は静岡文化芸術大学文化政策学科准教授 船戸修一さん、地域協働学習実施支援員の水野綾子さんと一緒に“地域の課題に立ち向かい、地域のために貢献できる人材”の育成を目指し、協議します。第1回はこれまでの高校生ホテル、1年の熱高ラボ、2年の熱海ラボの取組説明と、本年度の取組計画についての協議を行いました。
CASP会議は本年度に全12回開催します。



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